【ゼノブレイドクロス】B.B.についての考察
No.638 : 2025/02/16 11:34
自分なりに纏めれば今のB.B.は元々の飛ばされていた人間の意識を記憶しB.B.単体で自分だと認識できるようになった人間、だと思います。
Black tarとは何か、という疑問になりますが、一部では戦争に関するスラングで『憎悪』と言われています。歌詞を見るに、仲間が敗北(死)した時に受け継がれるもので、受け継ぐと獣(戦闘狂)のようになってしまうもの。受け継がれてはいけないもの。君(主人公)のものが受け継がれたら全て終わる。と話しているので憎悪なのは確かでしょう。個人的には麻薬の意味合いも、『幻想』という意味も含んでいると思います。通常戦闘曲とすると真相は『呑まれてはいけない』でしょうかね。
4月5日にSwitchで発売された「ロロパズミクス」というゲームの感想を書きつつ、動画を掲載するテスト記事。
本作はゲームとしてあまりに普通です。普通にプレイできるし、普通に攻略できる。ボリュームはフルボイスであることを鑑みれば値段相応といったところ。 ただ今までのqureateにあったバカな要素はないため、良い意味でも悪い意味でも普通です。
私がこのゲームを購入した理由はDLCに自転車があったからです。 バイクゲームの中に紛れる自転車。 性能を見たくて仕方がない。
個人的な評価では、マップ探索ゲームとしてかなり良いゲームです。 気ままに3Dマップを探索したいなら非常におすすめ。 ただゲーム全体に賑やかさのようなものはあまりないです。 淡々としてると言えば淡々としている。
Switch版は2022年4月28日に発売したもので、その1年前にSteamで配信開始されていたものです。 ゲームを探していた経緯は自由度の高いマップを何の気兼ねも無く探索できるもの。 まさにドンピシャでした。
ガルパをプレイして多分60時間ぐらい。 進行度のお話。
プレイしていて感じるのは2つの中途半端さ。 1点は難易度とターゲット。 2点目はお色気バカゲーとして。
Switch版ガルパの評価は「コンシューマ版ソシャゲ」です。
前回は全体の話とRASファンとしてどうかという点を書いたので、今回は音ゲーパートがどうか。主に操作性の話。
バンドリというものを知っていて、曲を聴くぐらいには好きで、 それでも基本無料ゲームを何らかの理由でやりたくない人。 それがこのゲームの対象(だと思う)。 勿論バンドリが好きすぎて買う人はいるだろうけども。 その人がSwitch版の評価をしてもターゲットちゃうねんという話である。
ストーリーの主題は推理やミステリではなく、繰り返しと発見に全員で生き残ることです。その中で少女たちが互いをどう認識し、自分を見つめ直していくかという物語。
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前半部分で散々Black tarに呑まれてならないと言ってながら呑まれそうになってるし負けそうになってる後半部分。まぁ英語力のない人間の和訳なので間違いあるかと思いますが非力で無力な自分を責めるような内容になってますね。直訳だと仲間を殺す気分はどんなものだ? になってますけど、実際は敵に仲間を殺されるのはどんな気分だ? でしょうしね。自分の力が及ばないから自分で殺してるようなもの、何と言うか日本人的な責任感の表れでしょうか。……………。登場キャラは殆ど米人のはずですけど…。