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本ゲームは見た目の演出を楽しむよりも、TRPGのような文字を追うのが好きな人向けかなとは思います。 ただそれ故に中途半端。
やはりAI作品特有の絵柄やデザインのブレはありますが、差分は服装や身体以外を変更するようになっているため「AIを使っていることによる別人感」はかなり薄まっています。 個人的にはシステム面はかなりよくできていると思うので、普通にイラストレーターに発注すれば良い評価を得られるシステムをしてると思うのですけどね。
作品としては基本、大スチルのエロシーン目的に購入するものだと思いますが、予想外の脱衣麻雀やエロステータスっぽい項目などそれらが好きな人にもオススメ。 あとこの作品を語る上で欠かせないのがBGM。 何故かファンタジーRPG系の激しいバトルBGMが採用されています。 敵がリーチしたときとか。
「光翼戦姫ガヌスギル」なんてゲームはありません。 これは光翼戦姫エクスティアの本編で皆勤賞を果たしてる(っぽい)怪人ガヌスギルに焦点を当てた記事です。 なお未購入の1,2についてはただの予想です。
ふたなりの敗北エロのスチルとしては女戦闘員以外にレヴィエラも追加されています。 もとから存在する悪堕ちエンドに飼いならしエンドとふたなりスチルも豊富。 またアクションシーンの方もエロコスでふたなり化させたり、 全裸で女戦闘員に襲わせたりと色々な組み合わせ、シチュエーションが楽しめるようになりました。
2017年発売の光翼戦姫エクスティアA……の、エクスティア・フローラに関する感想記事です。 そしてふたなりがあります。いつものことです。
戦闘エロモノの全体評価としては中の下ぐらい。 豊富な立ち絵変化と戦闘エロを受けるのにワザと待たなくて良いのは高評価。
サークル「虹色ちくわーむ」さんより2023年03月17日発売の「とわいらいとすくらんぶる」の感想記事になります。 リョナラーはきっと歓喜する。
このゲームを両手を上げてオススメできるのは天知遥さんと秋山はるるさんのファン。 又はふたなり好き。
本作はエッチアニメーション、大スチル共に非常にクオリティの高いものです。 ただ値段に対するボリュームは薄く感じてしまうため購入するならセール中をオススメ。
ゲームの評価としてはエロ動画が全てです。そしてこのエロ動画が大変エロい。サンプルでデザインが気に入ったのなら購入して間違いなし。
ブランド「Triangle」より2018年発売のリメイク版 「sin光臨天使エンシェル・レナ -REINCARNATION-」のふたなり部分の感想になります。 なお旧版は発売当時にプレイ済み。 なので内容を覚えてません。ふたなりシーンは覚えてるけど。
一部のユーザー向けに凄くニッチな内容を突き詰めた作品です。 ふたなりが好きでふたなり同士も許容できるなら、昔の作品ではありますがオススメできるところ。
実際プレイしてみた感想はふたなり変身ヒロイン目当てなら定価買いして間違いなし太鼓判の押せる作品でした。 回想に登録される81シーン中、ふたなりがあるのは9シーン。 普通の変身ヒロインものの1割にふたなり表現があるとか最高ですね。