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なお端的に表現すると、くノ一椿のゲームシステムにプリンセスプロジェクトのエッチシチュエーションを組み合わせたのが怪盗エフィーです。以上、購入しても全く外れではないという根拠おしまい。
これもまたNTRというジャンルのひとつなのだろうかと思うところ。
昔から、エロ業界と言うものは巨乳が優遇される傾向にあります。ただまぁ、昨今は巨乳よりも超乳レベルのイラストが散見されますけどね。そんな中、貧乳が好きなんだよ。ちっちゃいお胸の女の子が好きなんだよという私みたいな感想をもってお嘆きの方。そんな皆様にオススメできる(※個人の感想です)のがこのゲーム。
痴漢の存在しない世界とは素晴らしいものですね。女性であれば性被害であり、男性であれば冤罪関係の話。どちらを恐れる必要がないとは素晴らしいものです。という話でないのは勿論エロ本の話。
体験版の触手立ち絵変化とかにエロスを感じるならその後もエロスを感じられるはずです。
サークル「KAMINENDO.CORP 」さんより「2022年05月14日」発売の同人誌「まことに ざんねんですが ぼうけんのしょ8は消えてしまいました。」の感想記事になります。このシリーズはおねショタをメインに続いてきましたが、今回はシリーズ初のおねロリです。
本作は女の子同士が仲睦まじく恋人関係になっていく話ではないです。タイトル画面見ればわかりますね。サイコセラピーADVのジャンル通り、かなりやばめの作品です。また感想記事の性質上ネタバレ全開です。
寝取られエロゲーやるならヤリチンのイケメンが良いという人に最高に合致する作品。絵だけが目的の人にもオススメできるところ
エンジェルメイカーという天使を育成する携帯ゲームを手にした二人の少女。しかし手にした個体は一般に流通している物とはデザインが違っていた。そのエンジェルメイカーには変身能力が備わっており、二人は敵の策略に巻き込まれていくといったお話。
本作を評価する上で欠かせないのは装備品と装備部位の多彩さ。例えば防具は上半身や下半身、パンツや靴などの計9箇所に装備可能。これが全て立ち絵に反映されます。
サークル「触手折檻部屋」さんより2021年12月24日発売の「Hybrislave ヒュブリスレイヴ」の製品版感想となります。作品としては商品説明で銘打っている通り超短編RPG。
このシリーズはガチの百合ゲーです。男性キャラは(家族を除けば)出てきません。して、このシリーズで最も特徴的と言えるのはエロシーンで道具を一切使わないことです。
まずCG集として見て、イラストのクオリティは非常に高いものです。このクオリティで衣装や挿入といった差分を含め70枚程度あり、しかも値段は100円,200円です。破格もいいところです。作品としては「アイオライトリンクR」というオンラインゲームのキャラクターを用いていますが、原作に興味がなくてもCG集単体での完成度はかなり高いです。ということでイラストが気に入ったのなら購入して損はありません。
回想シーンは大スチルのものと立ち絵ビュアーがあります。こちらは表情と服の破損段階を自由に変更できます。アクセサリーは髪型が少し変わったり、ゼッケンをつけたり。あと服の破損状況に合わせて、ちゃんと胸の膨らみやもも肉の締め付け具合が変わります。細かい変化も大変良い。