Category:戦闘エロ ページ4
ヒロインに感情移入した戦闘エロをするのではなく傍観者として自分の好きなタイミングで好きな相手にヒロインの身体を差し出す。それが恐らく本作の戦闘エロです。「エッチな目に合わないように注意しながら戦う戦闘エロRPG」ではなく「このタイミングでこんな風にされたらエロいを決められるRPG」と感じました。個人的には「調教SLGのコマンド選択が戦闘エロになったもの」という感覚が近いかなと。
総評は当然ながら、ふたなりと戦闘エロが好きなら大変オススメ。全20体のモンスターが登場。やることは勿論搾精ですが種類は様々。陰茎を咥え込むヤツから腰をガッチリホールドして話さないヤツ。尿道に管を通して精巣を侵食するヤツや睾丸を揉んで射精を促すヤツまで。あとラバースライムなんてのもいます。ふたなり搾精が好きで尿道姦もいけるならお気に入りが見つかることでしょう。
サークルさんの前作に続き、その良いところをしっかり継承した作品となっております。前作が気に入った方には間違いない作品となることでしょう。エロい部分に関しては前作の売上を見れば間違いなし。本作は特に精神面の描写が強化されているのでそういったヒロインの心情変化にもエロスを感じる方にはオススメ。戦闘エロは……うん、変わってない。
そりゃもうふたなり搾精好きには大変オススメ。今回はプレイしやすくもなっているので戦闘エロを楽しみたい方にも結構オススメ。ふたなりと尿道姦が問題なければな。
ブロック崩しとインベーダーゲームを組み合わせるという発想自体は良いですが、両方の負の性質をそのまま残しているためプレイし難くなっている印象。またヒロインの攻撃が時限性というのも昔のゲームではよくあったものなのですよね、そういう昔ながらに拘った(または深く考えずに実装した)ことで完成形はストレス増々ブロック崩しになったのではないかと。なのでストレス増々の「ブロック崩し」を楽しめる人とブロック崩しが超上手い人のみプレイできる。
本作の最終的な感想は、まずカードバトルに慣れていると簡単すぎる。逆にデバフモリモリでプレイすると自分がすぐやられてしまうため戦闘エロを楽しむ余裕がありません。しかしそこはカードゲーム。デッキを自分好みに組めば千差万別な戦闘を楽しめます。カードの選別が少々大変ではありますが、やってみる価値はありますよ。
本作の肝であるカードバトルがめっちゃ面白い。反面、戦闘エロのみで見ると多少薄味。ただバステなどがモリモリされてくればステータス面は非常にエロいことになるかもしれません。エロスを感じにくい要因の一つは主人公がしっかり着込んでいる上に脱衣攻撃がないからかもしれません。装備画面で色々自由に付け替えられるので、自分の好きな格好で戦った方がエロいかもしれません。裸ブーツとか。
本作の良い点は絶対に避けられない戦闘エロにあります。またセリフもそう長くないので、何度喰らっても然程気になりません。気になる場合はctrlで早送りできます。そして難易度の設定により楽しみ方も様々。ガチでプレイしてもいいし、ピクニックでエロとストーリーだけ楽しむもあり。SRPGという人を選ぶジャンルですが、誰でもエロを楽しめるようになっています。個人的には戦闘エロSRPGとしてはこれ以上ないぐらいエロスを感じるので、生成AIであることが問題ないなら非常にオススメ。
サークルさんの前作までの戦闘エロは「戦闘中にイベントシーン再生しま~す」ぐらいのものだったのですが今回はプレイヤーの操作を待たずにガンガン進行していきます。またエッチ攻撃で絶頂後のターン経過ですぐに絶頂させられ延々とエッチ攻撃をくらい立ち直れなくなってしまうという絶頂無限ループも可能。そんなスピード感溢れる戦闘エロを楽しみたい方は是非。
本作の戦闘エロ自体は割とオーソドックスなものですが、各種状態異常との組み合わせで立ち絵が様々に変化します。カットイン主体ですが、立ち絵エロをお求めの方にもそこそこ合致します。あとは基本システム含め様々な点でユーザーフレンドリー。
本作の特徴はなんといっても爽快コンボアクション。敵を浮かせてコンボを決めて叩きつけてドリブルして。といった操作が好きな方には大変おすすめ。エッチシーンもアクションシーンでのエッチに拘らなければクオリティも高くて大変おすすめ。
ゲームとしてはやはり戦闘エロの基本がつまったしっかりしたRPGです。加えて前作より格段に遊びやすくなっているので万人にもオススメ。イラストのクオリティも非常に高く。オーソドックスな戦闘エロ、イベントシーンで見せる敗北エロ、合計20種のエッチな主人公に彩られるはこれぞまさしく同人エロRPGといえるもの。戦闘エロのあるエッチなRPGがやりたいという方に間違いない一品。
発売してから既に8年経過しているのですが、そのクオリティは現代で見ても全く見劣りしません。可愛らしい魔法少女と、そんな魔法少女を徹底的に弱らせていくシチュエーションが好きなら大変おすすめ。
戦闘エロ以外に立ち絵で進行するエロイベントはci-enでも掲載している特定ボス戦でのオナニー。あと制服姿で戦闘エロと同じ立ち絵の対人イベントもあります。立ち絵イラストはすべてきーはっく氏の担当。ブレはない。