Category:変身ヒロイン
【ふたなり】光翼戦姫エクスティアMarina 〜Bright Feather〜 ふたなり感想
No.898 : 2026/04/07 22:57
ブランド「Lusterise」より発売の「光翼戦姫エクスティアMarina 〜Bright Feather〜」のふたなり感想になります。総評はエクスティアシリーズの集大成として、そしてふたなり悪堕ち作品として大変オススメです。
「魔力を吸われ、それを排泄してしまうことで変身解除してしまう」という流れはまさしく魔法少女のドレインモノ。逆に最後まで行かないとドレインされてるっぽさがないので過程にドレイン要素を求める場合は注意。イラスト漫画構成は大変良く、アナル凌辱モノをお求めであれば是非にも。
カードゲームとしてどうかと言われるとダイレクトアタックがめっちゃ容易にできるので攻撃力の高いキャラで連続ダイレクトアタックできる状況を作れば速攻で終わります。ぶっちゃけそれがしにくいのもラスボス戦ぐらいなのでラスボスとクリア後の高難易度戦を除けば簡単な部類です。それでもエロ技は絶対に受けるのでガチで戦いながらエロことをされたい人には大変オススメ。
プレイした感想はまさかエクセルシフォンを越えてくるとは思わなかったという感動。アクションシーンで言えば1/3も収録されてるんですよ。イベントシーンだと3つですが、敗北時のスチル数だと(男性しかいないボスを除けば)半数がふたなりです。そしてイベントシーンにもふたなりがちょくちょく。特に姉妹のいちゃラブセックスは大変良い。本当に、期待を越えてくれた素晴らしい作品です。ふたなりが好きなら絶対にプレイ推奨です。
本作の良いところは先述してきた拘りの浣腸表現につきます。変身から解除システムも含めて「腸内を魔法液で満たしている間」という部分をしっかり表現できていて素晴らしい。先輩のエッチシーンで普通に前穴凌辱していますが敗北エッチシーンはアナル姦も含んでいたりでアナルが好きなら満足できることでしょう。
9年ぶりの続編。その内容は同ライターのエクセルシフォンを挟んでふたなりが大増量の予感。システム面もほぼエクセルシフォンを踏襲しており、今回はVSモードも最初から搭載されています。製品版の記事では公式ページのサンプルのふたなりシーンの言及とその他ふたなりシーン数のまとめの予定。
作品としては変身ヒロインRPG。その内容はふたなりと悪堕ちに戦闘員化etcと変身ヒロインモノのエッチな要素が目白押し。
戦闘エロ以外に立ち絵で進行するエロイベントはci-enでも掲載している特定ボス戦でのオナニー。あと制服姿で戦闘エロと同じ立ち絵の対人イベントもあります。立ち絵イラストはすべてきーはっく氏の担当。ブレはない。
ヒロインに感情移入した戦闘エロをするのではなく傍観者として自分の好きなタイミングで好きな相手にヒロインの身体を差し出す。それが恐らく本作の戦闘エロです。「エッチな目に合わないように注意しながら戦う戦闘エロRPG」ではなく「このタイミングでこんな風にされたらエロいを決められるRPG」と感じました。個人的には「調教SLGのコマンド選択が戦闘エロになったもの」という感覚が近いかなと。
本作の特徴はやはり複数ヒロインの敗北エロ。最初の敗北エロが一人だけでも、その後バッドエンドに進むたびに複数エロになるのが多め。この点は複数ヒロインでも悪堕ちルート以外複数エロがなかったエクスティア3との明確な違い。エッチシーンは変身ヒロインの怪人敗北ものとしてはオーソドックス。期待を裏切りませんが、触手はあまりないのでそちらに期待する人は注意。
周囲の人間が持つ性癖を具現化するという能力で、・平面化(すぐ戻る)・必殺光線をアクメビーム化して反射・ふたなり化→アクメビーム直撃(サンプル)・精神の分離とのオナホ化・ふたなり オナホコキという結構な特殊プレイを披露してくれます。高い画力で表現される巨大感を伴ったエロスが巨大ヒロインモノを求める方に大変オススメ。
プレイ前にふたなりはせいぜい最後だろうと思っていたのですが4話、8話、13話の3回ありました。予想外。サンプル右下のは4話。それ以外にもぷりんぷ氏のエッチなイラストと魔法少女(の変身前)凌辱モノが好きならオススメ。
発売してから既に8年経過しているのですが、そのクオリティは現代で見ても全く見劣りしません。可愛らしい魔法少女と、そんな魔法少女を徹底的に弱らせていくシチュエーションが好きなら大変おすすめ。
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作品としてはかなりすんなり読めますし、画力と漫画構成も申し分ありません。調子づいていた少女が絶望に堕とされ幻覚とフタナリセックスするという救いのないお話が好きな人にオススメ。