ベルヘイムノケェン
ジョインジョイン ミアァ
ステージワン デッサイダデステニー
※動きは7秒目辺りを参照
とネタ的に紹介してきましたが、
サークル「C-Laboratory」さんの(3年前の)最新作「ベルヘイムの迷い猫」
ワンレーンの格闘アクション「魔法少女ユニ Defeat!」
タイミングゲームの「ララと奇妙なダンジョン」
対する本作は「爽快コンボアクションゲーム」
発売当時は(前作からみて)こんな自由に飛び回れるアクションゲームが来るとは思いもよらず。
ゲームシステム
最初にネタで書きましたが、本作のコンボシステムはその界隈で大人気
「世紀末バスケットボール」と呼ばれたAC北斗○拳バリに永久コンボができるシステムです。
・打ち上げ攻撃
・壁叩きつけ
・叩き落とし
・地面バウンド
・初動投げ
といった本当にアレを意識しているのか疑問に思う程度には本格的。
特にしっぽビンタは完全にしゃがみ小パンチ。
なおHPのなくなった敵を延々とコンボできるものの特に意味はない。
でも楽しいからやりたくなる。
エッチシーン
エッチシーンも勿論アクションとイベントの2つに用意されています。
が、魔法少女ユニと比べると、ララと本作は多少見劣りする部分がなくはないもの。
エッチシーンのどこに重きを置くかという話になりますけどね。
とりあえずイベントシーンのイラストと
アクションシーンのドット絵は非常に可愛らしくてエロいことを前提に。
エッチシーンの分量
まず本作、エッチシーンの分量は過去作に比べて種類が増えています。
・5つのイベントシーン
・5つの敗北アニメーション
・8種類のモンスターによるエッチアニメーション
イベントシーンは主にエンディング。
敗北アニメーションは各ステージに合わせたモンスターの
ちょっと大きめのアニメーション。
エッチシーンとしてこの10種類をお求めの場合は大変おすすめ。
高クオリティイラストとアニメーションは非常にエロい。
あと(姉妹だけど)レズシーンもある。
アクションシーンのエッチ
して戦闘エロが好きだとアクションシーンのエッチシーンに重きを置きますが。
こちらはパターンが少ない。
というのもセックスや射精関係が敗北アニメに移ったため、
アクションシーンでのエロは基本的に前戯なんですよね。
※2体だけフィニッシュ技を持つのもいます。
故にアクションシーンで色々やられて欲しい、
と望んでる人にとってはちょっと物足りないところがあるもの。
ただ先述通りどこに重きを置くかの問題で、
アクションシーンで前戯→敗北エロで凌辱
と言う流れで見れば十分エロいですし、分量もあります。
アクションシーンのキャラが犯されてるのに果てしないエロスを感じる
という奇特な人でない限り。
なおおしっこは3種類ある。
2種類がお漏らしで、1つは自発的なもの。
相変わらずこう、拘られておられる。
まとめ:爽快アクションの中のエロ
本作の特徴はなんといっても爽快コンボアクション。
敵を浮かせてコンボを決めて叩きつけてドリブルして。
といった操作が好きな方には大変おすすめ。
エッチシーンもアクションシーンでのエッチに拘らなければ
クオリティも高くて大変おすすめ。
アクションシーンのエッチをお求めの方は魔法少女ユニをオススメ。
ララは……モンスターが増えた分、エッチシーンが分散した感じ?