サークル「キリンジェット」さんより発売の
「マナと禁忌のダンジョン」の戦闘エロまとめです。
サークルさんの前作までの戦闘エロは
「戦闘中にイベントシーン再生しま~す」ぐらいのものだったのですが
今回はかなり変わってるのでその辺りの話から。
戦闘エロ:システム
戦闘エロの発生はオーソドックス。
敵の攻撃でアーマーブレイクし、その状態では一定確率で拘束攻撃を喰らうもの。
なお衣装はHP依存では回復せず、アイテムで修復します。
ただアーマーブレイク攻撃の発動率はかなり高いため、
修復した次の戦闘の2ターン目で破損するとかザラです。
ぶっちゃけ直さず突っ込んだ方が早い。
戦闘エロ:拘束
拘束は各モンスターに合わせた専用の立ち絵変化。
・糸で逆さ吊りされたり
・植物触手で拘束されたり
・ダウン中にスライムにまとわりつかれたり
・巨漢トロールに逆駅弁されたり
様々。
拘束の成功率は100%。
以後の行動は確率での脱出コマンドや、拘束時専用の回復技など。
特に拘束時のみMP回復技が使えるので、
戦術の1つとして拘束されるのもあり。
戦闘エロ:エッチ攻撃
敵のエッチ攻撃は立ち絵グラフィックにすべて反映されます。
マリオネットであれば乳首をイジったり、手マンやアナル愛撫など。
さらに攻撃部位によって立ち絵が順番に変わっていくので
リアルタイム性があって大変エロい。
また過去作から一番変わったのはセリフの出方。
今回は左上にフレーバーテキストログで出力されるため
プレイヤーの入力を待たずにどんどん進行していきます。
戦闘エロと言ったらこのスピード感よ。
またボイスもあるので、テキストを追わなくてもエロスは十分感じられるようになっています。
バッドステータス
更にエッチ攻撃の他、目隠しや淫紋といったバッドステータスを付与されることもあります。
そしてそれらがすべて拘束立ち絵にも反映されます。
商品説明によると見た目も変化するバッドステータスは全6種類とのこと。
戦闘エロまとめ
部位へのエッチ攻撃は膣、アナル、胸で基本的に変わらないので
拘束グラフィックの傾向について。
なお記載しているのはすべてがモンスター名ではありません。
プラント
・植物触手でバンザイ拘束
スライム
・仰向けに倒れたところをまとわりつかれる
マリオネット
・逆さ吊り拘束
トロル(巨漢)
・逆駅弁
・トロルはアナル挿入
・胸と膣はゴブリン
本の魔物
・尻を画面に向けて立たされる
・一応本から出ている手で拘束されている状態
・いい尻だ。とてもエロい。
触手
・触手持ち上げ拘束
リリス
・サンプル参照
・差分は胸揉み、手マン、アナルディルド
・淫紋付与係
ガードロボット
・椅子に開脚拘束
・エロ技でローターを仕込まれる
ボススライム
・椅子を形成し、そこにマングリ返し拘束
ゴブリン
・仰向けダウンに群がられる
・口:イラマチオ
・胸:パイズリ
・膣:挿入
・各射精差分もある
クラーケン
・正常位のような体勢で拘束
緑スライム
・水たまりのように展開したところに仰向け四肢拘束
黒い人形の魔物
・まとわりつかれて胸揉まれたりクンニされたり
死靈魔術師
・魔法陣で四肢転移拘束
・膣はベヒーモスの召喚(チンポのみ)
・アナルは触手の召喚
ラスボス
・植物触手持ち上げ拘束
まとめ:スピード感あふれる戦闘エロ
本作の戦闘エロはプレイヤーの操作を待たずにガンガン進行していきます。
流石にターンごとの入力は必要ですが、
そこでci-enでもあった記事タイトル
「絶頂無限ループ」
エッチ攻撃で絶頂後のターン経過ですぐに絶頂させられ
延々とエッチ攻撃をくらい立ち直れなくなってしまうという現象。
素晴らしい。
既に対策はされておりますが、
一応現段階でも絶頂ハメをされることは可能です。
通常攻撃も受けますが。
そんな感じで、プレイヤーの操作が効かないエッチハメも可能となっております。
スピード感溢れる戦闘エロを楽しみたい方は是非。