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静止画大スチルも含めれば70以上のエッチシーンがあり、半数以上がアニメーションするのは凄まじいものを感じます。延期を繰り返した作品ではありますが、この物量を見れば時間がかかるのも納得の完成度です。一部、反応に困るタイプのエッチシーンもありますが、これだけの量があれば、特にふたなり好きならば大半は刺さるはずです。
回想シーンは大スチルのものと立ち絵ビュアーがあります。こちらは表情と服の破損段階を自由に変更できます。アクセサリーは髪型が少し変わったり、ゼッケンをつけたり。あと服の破損状況に合わせて、ちゃんと胸の膨らみやもも肉の締め付け具合が変わります。細かい変化も大変良い。
サークル「高温注意」さんより2022年08月26日発売の「特別性徒指導員」の製品版感想記事となります。
なお端的に表現すると、くノ一椿のゲームシステムにプリンセスプロジェクトのエッチシチュエーションを組み合わせたのが怪盗エフィーです。以上、購入しても全く外れではないという根拠おしまい。
ふたなりあるのは知っていたけど、実際プレイしてみると思ってたよりずっとふたなりしていました。「Devil-seal」が2013年02月08日に発売していた「くノ一葵、悪ニ堕チル」のふたなり部分の感想記事になります。
これもまたNTRというジャンルのひとつなのだろうかと思うところ。
HPと呼べるものが存在し、HPが残っている状態で戦闘中にエロ要素が発生するものとしています。
カウンターや状態異常ましましでとても不利な状況を強いられる戦闘システムと男性主人公が逆レイプされる戦闘エロをメインで作られているサークル「RR研究会」さんの最新作の感想記事になります。本作はサークルさん初の「女性の味方」がいる状態での戦闘エロになります。
昔から、エロ業界と言うものは巨乳が優遇される傾向にあります。ただまぁ、昨今は巨乳よりも超乳レベルのイラストが散見されますけどね。そんな中、貧乳が好きなんだよ。ちっちゃいお胸の女の子が好きなんだよという私みたいな感想をもってお嘆きの方。そんな皆様にオススメできる(※個人の感想です)のがこのゲーム。
百合カップルにはチンポの味を教えてあげなければならない。そう、ふたなりチンポでね。
本作はベテラン原画家とベテランシナリオライターとベテラン声優を起用した、文字情報だけで見ればそれはもうエロいことこの上ない作品です。なのですが、実際のところはエロゲー批評空間でも触れられている通り「バカゲー」です。著名な方々を起用してふたなりというニッチな内容に全振りしたのにバカゲーなのこれ? と。
サークル「ペルニオのふたなり」さんより2022年07月09日発売の「ふたなりたちとびゅるびゅる搾精ダンジョン」の製品版感想記事となります。エッチシーンがふたなりで戦闘エロオンリーという素晴らしい作品です。ふたなり好きなら買うべき。
ゲームシステムはフィールドなしのRPG。コマンド選択で探索度をあげていき、一杯になったらクリアといった感じ。その過程で戦闘したり、エロいトラップに掛かったり。
プレイ動画形式で閲覧でき、しかもお値段なんと880円。ゲーム版に比べれば4分の1程度と大変お買い得。既にゲーム版をプレイしていても、ギャラリーとして利用したい方にもおすすめ。