Category:ゲーム ページ28
サークル「タイフーンコム」さんより2022年06月25日発売の「姫騎士リディナと淫欲のダンジョン」の製品版感想記事となります。ジャンルとしては某ゼルダのような見下ろし型ARPGです。
サークル「常に2位狙い」さんより2022年06月17日発売の「ふたなりメイドちゃんとふたつの呪い」の製品版感想記事となります。ジャンルとしては某ゼルダのような見下ろし型のアクションRPGです。そして主人公はふたなりで、相手役はすべてふたなりなし。ふたなり×女性が好きな人にとってうってつけの作品。※モン娘はあります
体験版の触手立ち絵変化とかにエロスを感じるならその後もエロスを感じられるはずです。
今回は「魔法戦士エメロードナイツ」のふたなりシーンまとめ。基本情報として、販売元は「Triangle」で発売日は2019年6月28日。
今回のバディ役であるエメロードミスティの設定がシリーズとしてはかなり異例であり、シナリオの展開からふたなりの流れが結構気に入ったので、初回はそちらのみで記事とします。因みに作品全体のふたなりシーンで竿役になってることが一番多いのもミスティです。
本作は女の子同士が仲睦まじく恋人関係になっていく話ではないです。タイトル画面見ればわかりますね。サイコセラピーADVのジャンル通り、かなりやばめの作品です。また感想記事の性質上ネタバレ全開です。
サークル「ごんごろごん」さんより2021年07月10日発売の「魔法戦士リリンセイバー」の製品版感想記事となります。販売ジャンルは「動画」になっていますが、どちらかと言えばADVゲームです。
寝取られエロゲーやるならヤリチンのイケメンが良いという人に最高に合致する作品。絵だけが目的の人にもオススメできるところ
本編だけですとふたなりシーンも多くありませんがエクストラストーリーでは本編の倍ものふたなりが溢れています。ふたなり好きなら是非プレイしましょうというぐらいの内容です。
エッチシーンに関しては、公式を読んで知ったのですが「エナジードレイン」をテーマとしているようです。これも本編での理由付けはちゃんとしており、凌辱シーンのほぼ全てでドレイン要素が入るらしいです。
エンジェルメイカーという天使を育成する携帯ゲームを手にした二人の少女。しかし手にした個体は一般に流通している物とはデザインが違っていた。そのエンジェルメイカーには変身能力が備わっており、二人は敵の策略に巻き込まれていくといったお話。
体験版の時点で「ふたなり女戦闘員」というふたなりがメイン要素にあることが判明していました。そして商品説明のネタバレに「悪堕ち」することが挙げられています。ふたなりがメイン要素にあり、ふたりの変身ヒロインのうち一人が悪堕ちする。そこから導き出される答えはつまり
ゲームの値段はちゃんとしたエロゲーメーカーなだけありミドルプライスですが、作品内容としては作り込みとエッチシーンの物量も値段相応に豊富です。特に個人的にはふたなりシーンが非常に多くて感無量。
このゲームを説明する上で欠かせないのはその世界観。まずふたなりが数万人に一人の確率で「自然発生」します。主人公もその一人。そして先天性のふたなりは特殊な能力を備わって誕生します。