Category:ゲーム ページ26
「RED-ZONE」より2017年12月22日に発売していたゲーム。 タイトル通り性転換ものです。 して、一応ふたなりがあるから簡易レビューを書いていますが、 本ゲームは性転換した主人公がふたなりになるものではありません。 TSふたなりが好きな人は回れ右を推奨。
サークル「背徳議会」さんより2019年04月26日発売の「サザンカボタン」の感想記事となります。 商品説明にもある通り「ふたなり姉×ヲタク妹のいちゃいちゃ百合日常ゲーム」です。 因みにですがボイスはないです。
魔法戦士シリーズを販売しているTriangleの 2015年に発売した魔法戦士シリーズと無関係の「魔法戦士フェアリーメイズ」の記事です。 魔法戦士ってついてるのにシリーズ関係ないんだぜこれ。
また敵が20体もいるので、バリエーションも フェラや手コキ、正常位に騎乗位といったものから分身サンドイッチとか ふたなりチンポを挿入させながら分身がふたなりチンポを挿入するとか色々。 一つぐらいは性癖に刺さるものがあるかもしれない。
わるきゅ~れより2018年02月23日発売の 「グリムリーパー! 刈魔執行乙女隊」の簡易感想記事になります。 わるきゅ~れが送るいつもの戦うヒロイン物で、 本作は原画を「ぼっしぃ」氏が担当。
2022年11月16日に大型アップデートが配信された LILIM DRIVE(リリムドライヴ)のアップデート感想記事になります。 なおその際に「DEEP SEEKER」の副題が追加されています。
本作は元々触手調教ものなのでふたなりは完全なおまけです。 シーンとしても生える過程はなく唐突にふたなりになってますのでそういうものです。 因みにいきなりふたなり化する理由は触手プレイ含めてすべて幻想の出来事だから。
サークル「ゆずかすだち」さんより2022年11月16日発売の 「ノイナと蠢く触手の巣窟」の感想記事になります。 戦闘エロ目的で購入しましたが、 どちらかといえば戦闘部分が面白くて遊んでしまった感覚。
発売したのが2008年の冬コミというかなり昔の作品。 そんな時代にふたなり魔法少女ものに全力投球したのは当時としてかなり珍しい作品。
ふたなり界隈では超有名なサークルさんが2016年に発売した ふたなり界隈ではそこそこ有名なゲーム。 簡易感想なので多くは触れませんが、本作は所謂スパロボみたいなSLGです。
本ゲームはオープンワールドの自由度を元に、 マップに点在している男性モブに犯されまくるのがエロの真骨頂だと思われますが、 メディーナだけに絞れば高レベルのふたなりゲームとしても楽しめます。
普通ならこういった性格の違いで複数のキャラクターを用意するものですが、それを全部「同じ妹」で用意し、その違いを確りと感じられるシナリオと、違いを演じ分けられる声優さんの演技が光るものです。
それでも好きな相手のことは気になるし心配もするしエッチもしたい童貞臭い兄と、好きだとわかっても相手は家族だし接し方も変わらないけど、エッチしたいしそれを素直に表現するのは癪に触るから反抗的な態度を取る妹。
ブランド「Astronauts」より2018年02月23日に発売されていた 「艶花サクラメント 性なる御技と悪霊憑きの少女たち」の感想記事となります。