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わざとヤらなければ発生させられない戦闘エロものはよくありますが、本作の場合は(作者さんの意図がそうなってるかは別として) 「わざとヤらなければ主人公が強化されないからやるしかない」システムになっています。そういう意味では戦闘エロの味は確かに存在するものです。
サークル「BLACK PANDA」さんより2021年12月28日に発売されていた「魔法少女コノハ-LOLIQUE2GAIDEN-」の体験版で閲覧可能な戦闘エロまとめです。
サークルさんとしては処女作からずっと疑似ふたなりをやっておられます。疑似は疑似。ホンモノではない。だからこその文章表現というのもあります。機械姦におけるガジェットふたなりとしては最高峰のサークルさんではないかと思われます。
生体ユニット好きの視点から見ると本題が「生体ユニットの解除」になっているので、固められていく様に興奮する方々にとっては少々好みの分かれるところ。ただイベントとしては主人公の生体ユニット化も収録されているためどちらの趣向にも対応しているとは思えます。
とりあえず戦闘面のバランスの悪さ(特に攻撃力)と致命的なバグが放置されてるのがゲームの評価に最も影響するのではないかと。反面拘束技の種類が豊富ですべて組み合わせられること、敗北エロも直接描写はありませんがハマる人はハマるエロさです。戦闘エロが好きなら買って問題ない作品ですが、ちゃんとプレイできるかは正直わかりません。
Live2D調のスチルシーンは勿論、何よりすごいのはアクションシーン、そして会話シーンのモーション。変身前の日常描写でもかなり細かく動き、妖精(?)のほっぺを引っ張るモーションなどかなり細かいところまで作られています。
サークル「URURUC」さんより2023年12月16日発売の「ふたなりハーフエルフと妖精と呪いの装備」の体験版感想記事になります。※木にふたなりペニスが生えているわけではありません。
機械姦をメインで制作されているサークルさんの最新作で、マインスイーパー部分の完成度が高くゲームとしても非常に面白い作品です。機械姦メインだったのにステージ4が生身の人間っぽいんだがと侮ることなかれ。他のステージにない体位(?)の変化で確り違いを演出してくれます。エロモノとしてだけでなく、ゲームとしても非常におすすめ。
商品説明にもありますが、80種以上の拘束攻撃がありすべてに個別グラフィック用意しているその物量は凄まじいものです。またルナ以外にも戦闘エロがあったりもします。システム重視で戦闘エロを求めるならおすすめ。
ゲームとしては総じて安定してエロそうなNo Futureさんの作品です。戦闘エロ好きが気にすることとしてはやはり本番がないことでしょう。
アパタイトの作品に何を期待するかにもよりますが、ゲームとして見るならいつものアパタイトです。宇宙船らしさもエリート軍人っぽさもない、ピッチリスーツのエロいイラストだけが取り柄の作品です。しかし鳥三氏の原画により取り柄が最大限活かされているのであれば、そこに期待してる方にとっては間違いのない作品でしょう。
当ブログにおける定義は・エロ技を受ける対象が女性・敗北に係る・女性自身がエロ技を使わない これに当てはまれば敵味方やジャンル問わず戦闘エロ
目隠れキャラがお好き? 結構、ではますます好きになりますよ。さぁさどうぞ。サークル「NYM!」さんの新商品(ニューモデル)です。どうぞプレイしてみてください。いい顔でしょう? 余裕の顔だ、前髪が違いますよ。
サークル「惑星パンデミック」さんより2024年01月19日発売の「BegieAdeII ~偽りのハレルヤ~」の戦闘エロ感想になります。殆ど戦闘エロにしか触れないのでご注意ください。