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商品説明にもありますが状態異常の組み合わせが豊富で、スライム拘束+憑依状態での強制絶頂技や発情+ふたなりでの専用攻撃など色々な混合シチュが楽しめます。 ただ戦闘エロ部分で見るなら、ランダム攻撃な上に回避率もあるため正直普通に戦ってたら色々なシチュを堪能する前に戦闘が終わります。
正直な感想、体験版で体験できるのは予告されている要素の5%ぐらいです。 特にエロ技が殆どないためやれることは非常に少ない。 製品版でバトルファックの幅がもっと広がれば見方もガラッと変わるかと。
作品内容としては無理やり犯して子供を作るようなゲームですが、第一子を設けた後はラブラブになるので凌辱モノの雰囲気は薄め。 ではエロバトルもただのいちゃいちゃかといえばそうでもなく、 主人公も「全力で戦って負けて犯されたい」という願望があるためバトル自体はガチでやってます。 こうすると戦うことにも緊張感が生まれて良いですね。
本ゲームを確り堪能されてきた方も、新しい敵の追加と攻撃の限定によるまた新しい発見ができるかもしれません。購入してない方にも大変オススメ。
内容としては古き良きおさわりゲーム。女の子の服をマウスでドラッグして脱がしていき、各種アイテムを使いながら新たな責め方を模索していくもの。
タイトルの名に恥じぬ、学校の先輩後輩みたいなコーデも収録されています。 着せ替えに興味があれば、バグが修正されたあとに手を出してみるのも一興かと。
本作の特徴はなんといっても完全オート進行の戦闘エロです。 自分が一切操作せずとも敵を攻撃し、討ち漏らし、エロいことをされてしまう様は戦闘エロとしての相性も抜群。 敵の種類もスライムやフェイスハガーといったよくあるモンスターからアナル専用や部位に張り付くものや丸呑みにエナジードレインと種類も豊富。
絵柄に癖はあり敵もハゲデブのおっさんしかいませんが、そこに問題がなければ立ち絵の変化は豊富で結構エロスを感じられるかと思われます。ただ快適にプレイする場合の要求スペックが高すぎるのが最たる問題。
総評はコンセプトを実現できていれば大変エロい。
「零月のラウラ」をクリアしたのでネタバレ込みで感想を書いていきます。 一番最初に少しだけ画像を伴うネタバレを掲載し、後は文章的なネタバレを含む話です。 で、最終的にはふたなりの話です。
ブランド「Lusterise」より2022年9月30日に発売された「光翼戦姫エクスティアTS パラレルエピソード3 トワイライトセイバー」の感想記事になります。 外伝シリーズ最終作。本編の主人公である紫峰創真が男なのにエクスティアに変身して戦っていたらというIFストーリー。
ブランド「Lusterise」より2022/07/29に発売された 「光翼戦姫エクスティアF パラレルエピソード2 リユニオン」の感想記事になります。 内容はエクスティア3で敵を倒した後の話。原典をプレイせずに楽しめるかは、原典の天久保楓の立ち位置させ履修しておけば大丈夫です。
ブランド「Lusterise」より2022/06/24に発売された「光翼戦姫エクスティアP パラレルエピソード1 魔法少女ぱすてるまりぃ」の感想記事になります。 3(4作目)にて完結を迎えた光翼戦姫エクスティアシリーズの外伝作品です。 なお外伝三作中唯一「原典とほぼ関係ない話」です。
最初戦闘エロと思ってたけど、最後までプレイしてみると戦闘エロじゃなかったぜ! どっちかというと勝利エロ。