Category:変身ヒロイン ページ5
コミック版「超昂神騎エクシール」の4~7話がふたなりモノとして非常に良かったのでそこだけの感想。
発売したのが2008年の冬コミというかなり昔の作品。 そんな時代にふたなり魔法少女ものに全力投球したのは当時としてかなり珍しい作品。
魔獣浄化少女ウテアをふたなりの視点で見るなら、特にOVA3,4巻がオススメです。しかし残念なことにDLsiteはOVA版を置いてないので、OVAの画像を使ったフルカラー版をオススメ。
今回は「魔法戦士エメロードナイツ」のふたなりシーンまとめ。基本情報として、販売元は「Triangle」で発売日は2019年6月28日。
今回のバディ役であるエメロードミスティの設定がシリーズとしてはかなり異例であり、シナリオの展開からふたなりの流れが結構気に入ったので、初回はそちらのみで記事とします。因みに作品全体のふたなりシーンで竿役になってることが一番多いのもミスティです。
サークル「ごんごろごん」さんより2021年07月10日発売の「魔法戦士リリンセイバー」の製品版感想記事となります。販売ジャンルは「動画」になっていますが、どちらかと言えばADVゲームです。
本編だけですとふたなりシーンも多くありませんがエクストラストーリーでは本編の倍ものふたなりが溢れています。ふたなり好きなら是非プレイしましょうというぐらいの内容です。
エッチシーンに関しては、公式を読んで知ったのですが「エナジードレイン」をテーマとしているようです。これも本編での理由付けはちゃんとしており、凌辱シーンのほぼ全てでドレイン要素が入るらしいです。
エンジェルメイカーという天使を育成する携帯ゲームを手にした二人の少女。しかし手にした個体は一般に流通している物とはデザインが違っていた。そのエンジェルメイカーには変身能力が備わっており、二人は敵の策略に巻き込まれていくといったお話。
体験版の時点で「ふたなり女戦闘員」というふたなりがメイン要素にあることが判明していました。そして商品説明のネタバレに「悪堕ち」することが挙げられています。ふたなりがメイン要素にあり、ふたりの変身ヒロインのうち一人が悪堕ちする。そこから導き出される答えはつまり
ゲームの値段はちゃんとしたエロゲーメーカーなだけありミドルプライスですが、作品内容としては作り込みとエッチシーンの物量も値段相応に豊富です。特に個人的にはふたなりシーンが非常に多くて感無量。
サークル「Re:versibleパンダ」さんより2018年11月22日発売のCG集「双幻戦姫~浸蝕する魔の快楽~」の主にふたなり部分の感想になります。発売は3年前ですが、サークルとして以降一作も発売してない模様。
エロゲーにおける変身ヒロインものと言ったらこの会社、ブランド「Triangle」の「天翼のアスクレイン NIGHTMARE CURSE」の製品版感想記事となります。Triangleってもう何年ぐらい変身ヒロイン物を作ってるのでしょうね。
2019年に「Atelier Curlicue」さんより発売されていた ふたなりにされた変身ヒロイン「蒼迅剣姫アズールブル」の簡易感想記事です。