ブランド「ミルフィーユ」より発売の
「極煌戦姫ミストルティア2 黒の女王と逆襲の淫獄」のふたなりまとめです。
ふたなりモノとしての評価はエクセルシフォンを越え、
個人的にはふたなりゲームとして最もオススメできる作品になります。
本記事の内容は公式のサンプルにあるシーンの説明と
ふたなりシーンの箇条書き。
ゲーム全体の話
まずゲームとしてプレイした感覚の話。
本作は極煌戦姫ミストルティアの正式な続編ではありますが
前作プレイしてないと内容がわからないとかそんな事は全くありません。
前作もそうなのですが、アクションシーンとエッチシーン以外の会話イベントは
恐らく合計しても2,30分あるかといったところです。
前作は姉妹で攫われて改造されたので妹を助けに行く。
本作は敵が復活したので倒しに行く。
メインストーリーで語られているのはそれぐらいです。
なので本作から始めてもシナリオについていけないことはありません。
唯一わからないのはマッドサイエンティストの目的ぐらい。
あれは女王を自分で作って支配されたいという変態です。
ただしアクションステージは前作で超絶鬱陶しかったトラップステージが復活。
本作もここだけ超絶鬱陶しいです。
あとカメレオン。
面倒な方はここだけ調整モードのプレイヤーAI操作をONにしてしまいましょう。
解放に必要なポイントは序盤としては重めですが
ボスを倒す直前にセーブし、それをロードして倒せば
クリアポイントを繰り返し入手できるシステムになっています。
ステージ3開始時に調整モードを使っていなければ
ステージ2のボスを5,6回倒せば必要ポイントが溜まるはず。
ミューゼリオン単独シーン
ではふたなりの話をしよう。
まず公式ページに掲載されているミューゼリオン単独のシーン。
これはステージ2で両者単独行動し、そこで敗北した場合に閲覧できます。
ただしスチルがあるのはミューゼリオンのみ。
ミストルティアは前作で描いたからか、
ステージ7がある意味ミストルティア単独だからか。
またエッチシーンの内容もちゃんと専用のシナリオになっています。
二人同時時の流用だったエクセルシフォンとは異なる。
まぁ到達点は変わらないのですけどね。
量産型のふたなりエロ
公式ページのこれ。
犯してる側のスーツが主人公達に似ていることに気づけば予想はつきましたでしょうか。
自分はマーク2かと思ってたのですが、正解は量産型。
なのでボスではなく雑魚敵としてワラワラ出てきます。
そのエッチシーンは、量産型故にセイクリットジュエルという重要なパーツを装備しておらず
それをオリジナルの主人公達から奪うべく犯すというもの。
本当に奪えるのかは謎。
リゼラスフィアのふたなり
前作に続き公式が自からアクションエッチシーンの全開放ネタバレやってますが、
リゼラスフィアが当然のごとくふたなり化します。
なおラスボスである。
ただこの公式画像自体はミスリードだったりもする。
ベルアクふたなりまとめ
本作の敵ユニットはボス含め18体。
うちふたなりになるのは6体。
ただクローン兵などの雑魚がステージ4,7で専用シーンになっているのと
ミストルティアとミューゼリオンの単独シーンも含めると
アクションシーンの敗北エロは40種類程。
更にこれらすべてが処女時、2回目以降、ゲームオーバーでわかれるので実質3倍。
ふたなりシーンを箇条書きにすると
・女クローン兵(二人同時)
・女クローン兵(ミストルティア単独)
・女クローン兵(ミューゼリオン単独)
・女クローン兵(催淫状態ミストルティア単独)
・女クローン兵(催淫状態ミューゼリオン単独)
・アラクネ(ミストルティア単独)
・アラクネ(ミューゼリオン単独)
・洗脳ミストルティア
・洗脳ミューゼリオン
・量産型(二人同時)
・ステージ7用 女クローン兵
・ステージ7用 量産型
・リゼラスフィア
めっちゃ多い。
まぁ総数では当然、怪人とか異種姦とか男性に突っ込まれる方が多いのですが。
あと悪堕ちはないけど洗脳はある。
イベントシーン
イベントシーンの総数は18。
敗北エロとは別で敗北した後のシーンがメイン。
ふたなりシーンは3つ。
1つ個人的に意外だったシーンで、
ミューゼリオンにふたなり化の能力があるため、
「凌辱された不安を打ち消すために」姉をふたなりにしてイチャラブセックスする。
というものがあります。
エクセルシフォンはふたりとも正義側だったので普通のレズシーンでしたが
こちらは元敵であることを活かしたシーンになっていますね。
ふたなりシーンの傾向
主に女クローン兵が該当するのですが
主人公達が堕とされる演出のためか焦らしプレイが多め。
主人公達に自分から凌辱を懇願させてからの挿入→屈服というパターン。
男どもはそんなの関係なく犯しまくってきますが
全部で6パターンある女クローン兵が全部これやるので恐らくそういう担当。
反面量産型はそんなの関係なく犯しまくってきます。
また今回は搾精系もあるのでそちらが好きな人にもオススメ。
まとめ:ふたなりが大増量した続編
プレイした感想は
まさかエクセルシフォンを越えてくるとは思わなかったという感動。
アクションシーンで言えば1/3も収録されてるんですよ。
イベントシーンだと3つですが、
敗北時のスチル数だと(男性しかいないボスを除けば)半数がふたなりです。
それぞれのシーンも女クローン兵は相手の数や催淫状態によって台詞が変わり
量産型も女クローン兵とは違った理由で犯してくるため新鮮味があります。
そしてイベントシーンにもふたなりがちょくちょく。
特に姉妹のいちゃラブセックスは大変良い。
本当に、期待を越えてくれた素晴らしい作品です。
ふたなりが好きなら絶対にプレイ推奨です。
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極煌戦姫ミストルティア2 黒の女王と逆襲の淫獄
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