Category:戦闘エロ ページ18
サークル「真田の領域」さんより7月6日発売「ふたなりエルフと淫魔の洞窟」の体験版+製品版感想記事になります。作品としては『ふたなりもの』の戦闘エロありのRPG。もう完全に私の性癖全開ドストライク。買うしかないでしょう。
サークル「dHR研」さんより2021年6月19日発売「ペイズの騎士エレンとダンジョンの街ソドム」の製品版感想記事になります。作品としては戦闘エロありのRPG。ところで圧縮ファイルを解凍するとフォルダ名が「ペイズの騎士」となっており、パイズリの騎士と錯覚します。実際作品内でもパイズリの騎士と言われているのでそうなのでしょう。
内容としてはマップの探索がなく、魔女ソールとのバトルを楽しむ作品。一度ソールにやられた主人公はソールのライバル魔女に助けられ、そのライバルちゃんに生殺与奪権を握られたため協力することに。その方法が「ソールのエロい写真売り捌いてお金儲けと能力強化」
サークル「WhiteMoor」さんより発売の「エミリアーナ-魔契の聖女-」前回ストーリーとシステム周りを書きましたので、今回はエッチシーン周り。
サークル「WhiteMoor」さんより発売の「エミリアーナ-魔契の聖女-」発売日が2018年10月31日でありあっさりめに行こうと思ったのですが、気に入った部分が2つ出来てしまったので記事を2回に分けます。
さて、2020年10月30日に発売されて、発売直後からなんか凄い売れてたサークル「U-ROOM」さんの「Pray Game」の戦闘エロのみの感想記事になります。全体の感想記事を書いても今更ですからね。このブログらしく、戦闘エロ特化です。
前にこのゲームの記事を書いたのですが、今回はアップデートにより追加された要素に関して書いていきます。普段アップデートには触れないのですが、このゲームに関しては思うところがあったので。全体の感想は前回の記事を参照してください。
ゲームシステムは、拠点を作り一つのマップを探索する形式。またチャプター形式で物語が進行し、チャプターが進むと行ける場所が増えたり、同じ場所でも変化があります。例えば物語が進むにつれて「鍵」を入手し、それまで入れなかった部屋が探索できるようになる。そこには強化アイテム落ちているなど。
ゲームシステムはARPGで、主人公の攻撃方法は一種類だけです。それが自分の前方1マスに攻撃するというもの。対して被ダメージ判定は敵と接触することです。しかして敵の動きは特にディレイもなくバンバン突撃してきます。自分が前方から突撃するしか攻撃方法がない。かつ敵も常に動く。ノックバックはあるけど回復が早い。この仕様もあり、被ダメを抑える方法はないと言ってもいいです。
「魔法少女ノーブル・ローズ」や「念動少女セーラースプレンダー」といった変身ヒロインの戦闘エロRPGを作られているサークル「No Future」さんの3月発売予定の最新作「祓魔少女シャルロット」の体験版感想記事です。
サークル「おふろワークス」さんより2月11日発売の戦闘エロRPG「リカと淫辱の迷宮」の製品版感想記事でございます。最初に言っておく。全体のシステムを見ると、恐らく戦闘エロ好きの理想形。
サークル「Team-weak tail」さんより2021年02月02日発売の戦闘エロありRPG作品「エリーゼの性女?聖女!な冒険記」の感想記事になります。ぶっちゃけ自分の購入動機からしてカテゴリを「戦闘エロ」か「ふたなり」にするか迷いましたがとりあえず戦闘エロです。あと最初褒めますが後で掌を返します。
本日は自分が2020年に発売された中でプレイしたゲームのジャンル別のまとめです。年末年始にかけて色々プレイしていたのでそれも含めましてのまとめ。
サークル「7th Door」さんより2021年07月03日発売の最新作「退魔師紫苑」の製品版感想記事となります。作品としては戦闘エロありRPGでふたなりあり。最高ですね。