Category:戦闘エロ ページ19
楽園のアルテミスの戦闘エロ部分に特化した記事です。全体の感想等には(少し触れますが)期待されませんようお願いします。また作品全体の傾向としては戦闘エロ特化の抜きゲーではなくシナリオと世界観重視のRPGゲームです。また過去作のスピンオフに当たるので、終盤の展開などで一部前作プレイ者向けの話があります。
このゲームのエロシーンは前半後半でガラリと変わります。前半はモンスターとなった主人公が女のプレイヤーを襲い犯すことが主であるため、エロシーンもすべて無理やりです。そしてこちらのみ戦闘エロがあります。対し後半はヒロインと同意の上で行為に及ぶため和姦となります。因みに後半でも敗北時にヒロインが犯されるパターンはあるため無理矢理のシーンもあります。
さて作者さんが発売前に仰っていたとおり、タナトスは前半と後半でゲームの雰囲気がガラリと変わります。前半は悪ルートの名の通り、モンスターに転生してしまった主人公が悪行の限りを尽くす物語。こちらでは(ゲーム内の話ですが)人殺しやレ○プにスリ、空き巣に銀行強盗とやりたい放題。卑屈な男性プレイヤーが復讐のために女を襲うダークな雰囲気が漂います。
今回はJumbleStrikersの戦闘エロについてのまとめ。内容として製品についている「ネタバレ」フォルダの中身も触れますので、ネタバレ嫌な人はご注意。因みに本当に戦闘エロのことしか書いてません。攻略は「ネタバレ」フォルダを見るんだ。いいね?
2020年11月14日に発売されたサークル「とらうま商事」さんの「JumbleStrikers」とらうま商事さんの前作「Jumble Jokers」での戦闘エロ描写がその界隈で大変人気になり、戦闘エロ物としてはかなりの売上を記録した作品です。当然私もプレイしました。確かに戦闘エロは拘っており、イラストもよく非常に完成度の高い作品です。作品なんですけど、個人的には一点だけ気になっていて前作の評価は高くないです。その辺も交えつつ書いていきます。
エロシーンは2つあり、戦闘中のエロと、イベントでのエロとなります。またこれとは別にモブキャラに対して正常位、または後背位で犯すことができます。全てのエロシーンの共通点として、アニメーションします。アニメと言ってもLive2Dタイプの物になりますが、あれだけの綺麗グラフィックがヌルヌルアニメーションするのは凄いですね。ただWolfエディターの仕様上アニメを全て別の画像として登録しなければならないと思うので、容量が半端ないことになっています。
舞台はとあるオンラインゲーム。意識をサーバーにアップロードしてプレイするタイプ(所謂フルダイブ型)で、主人公(名前は各自設定)はバグに巻き込まれてプレイヤーの表示がモンスターに変化。しかもログアウトもできない状態となってしまいます。プロローグの独白にて「通りかかる低レベルの冒険者に追われる日々」と呟いているのでバグに遭遇してから数日経ってる模様。こういうゲームではお約束、タイトル画面の汚部屋などを見る限り、主人公も相当このゲームに入れ込んだ廃人プレイヤーのよう。そしてオンゲーの廃人プレイヤーはだいたい自尊心の塊です。
発売日は2018年8月31日。サークル「闇鍋第一艦隊」さんより「復讐の少女マール ~捕らわれ輪姦される肢体、堕ちていく意志~」について。ジャンルとしては戦闘エロモノにあたりますが、個人的には戦闘エロ部分はあまり期待しない方が良いです。それより幼いながらムッチムチボディのマールちゃんのイラストを楽しむ作品です。
本日は8月21日に発売されたばかりのサークル「RiceRing」さんより「除霊配信」について。ジャンルは戦闘エロもののホラーADVといえば良いのでしょうか。類を見ない題材と状態異常とバッドステータスが特徴です。
最初に言っておく。・発売は6年前・グラフィックが色々と酷い・ゲームとして癖が強いという考える要素は多いもののふたなり好きは買って損がない
ミッションマーメイデン発売前に書こうと思っていたテイル・アンダークラスト -ハスミと最後の7日間-のふたなりに特化した記事。ゲーム内容に殆ど触れずふたなり要素のみの話をします。
発売日は2020年6月20日サークル「破顔研」さんより発売の戦闘エロ特化ゲーム「粛清のサファイア」戦闘エロ特化RPGとして、マップの自由移動はなく、場所選択と戦闘を繰り返すタイプのゲーム。そして戦闘エロ特化の名に恥じない拘りの戦闘エロ表現が特徴。
クリーチャーハンターを制作したサークル「あるめろソフト」さんの最新作。今回も戦闘エロ特化の状態異常増々ふたなり増々ものです。エロは良いのですが、システム的に見ると開発当初の方向性が今より異なる部分が多く、全体のシステムがそれに引っ張られたのかちぐはぐになっている場面も散見されます。その辺りは後述。
サークル「しもばしら工房」さんより2020年12月11日に発売された戦闘エロRPG「魔法少女セレスフォニア」の感想になります。先に書いておくと超ボリュームの作品であり、自分は趣味を踏まえつつプレイして性ステータスを埋めるのに16時間掛かりました。それぐらいの作品ですので、戦闘エロだけを求める人は注意。