Category:悪堕ち ページ2
最初にこの作品がふたなりモノに該当するのか、次に全体の流れとちょっと気になる点について。
作品としては「寝取ろうとした仲間二人を僧侶が悪堕ちして暗殺し、勇者を奪い返してから無理やり結ばれる」という大筋を丁寧に描写してくれています。 この連続する性的嗜好が最後まで意味のある繋がり方をしているため、すべてに唐突さがなく非常にうまくまとまっています。
ブランド「Lusterise」より2022年9月30日に発売された「光翼戦姫エクスティアTS パラレルエピソード3 トワイライトセイバー」の感想記事になります。 外伝シリーズ最終作。本編の主人公である紫峰創真が男なのにエクスティアに変身して戦っていたらというIFストーリー。
ブランド「Lusterise」より2022/07/29に発売された 「光翼戦姫エクスティアF パラレルエピソード2 リユニオン」の感想記事になります。 内容はエクスティア3で敵を倒した後の話。原典をプレイせずに楽しめるかは、原典の天久保楓の立ち位置させ履修しておけば大丈夫です。
ブランド「Lusterise」より2022/06/24に発売された「光翼戦姫エクスティアP パラレルエピソード1 魔法少女ぱすてるまりぃ」の感想記事になります。 3(4作目)にて完結を迎えた光翼戦姫エクスティアシリーズの外伝作品です。 なお外伝三作中唯一「原典とほぼ関係ない話」です。
実際プレイしてみた感想はふたなり変身ヒロイン目当てなら定価買いして間違いなし太鼓判の押せる作品でした。 回想に登録される81シーン中、ふたなりがあるのは9シーン。 普通の変身ヒロインものの1割にふたなり表現があるとか最高ですね。
ふたなりの敗北エロのスチルとしては女戦闘員以外にレヴィエラも追加されています。 もとから存在する悪堕ちエンドに飼いならしエンドとふたなりスチルも豊富。 またアクションシーンの方もエロコスでふたなり化させたり、 全裸で女戦闘員に襲わせたりと色々な組み合わせ、シチュエーションが楽しめるようになりました。
2017年発売の光翼戦姫エクスティアA……の、エクスティア・フローラに関する感想記事です。 そしてふたなりがあります。いつものことです。
体験版の時点で「ふたなり女戦闘員」というふたなりがメイン要素にあることが判明していました。そして商品説明のネタバレに「悪堕ち」することが挙げられています。ふたなりがメイン要素にあり、ふたりの変身ヒロインのうち一人が悪堕ちする。そこから導き出される答えはつまり
サークル「ドダメ屋さん 」さんより2022年02月05日発売のふたなりCG集「ふたなりに堕ちたエルフの姫君と肉欲に沈む王宮」の感想記事となります。が、この記事では前作に当たる2020年01月25日発売の「ふたなりに堕ちた聖女と白濁に沈む教会」の話も入れていきます。
サークル「Re:versibleパンダ」さんより2018年11月22日発売のCG集「双幻戦姫~浸蝕する魔の快楽~」の主にふたなり部分の感想になります。発売は3年前ですが、サークルとして以降一作も発売してない模様。
サークル「Atelier Curlicue」さんより発売のCG集「堕落~淫欲に蝕まれた魔法少女は悪に堕ちる~」の感想になります。さてこの作品、商品情報を見るだけだとふたなりと書いてありません。サンプルイラストを見ても明確にふたなりと判断できる描写はありません。
作品内容としては変身ヒロインモノ。世界を脅かす妖魔と戦う変身ヒロイン、ピンク髪のリリーアローと青髪のリリースピアの物語。
エッチシーンは悪堕ち怪人化や生体ユニット化など戦うヒロインを悪に変えてしまう要素が目白押し。 それが6体分ルート付きで表現されるのはそういったif展開が好きな人にとって非常に捗るものでしょう。