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サークル「BLACK PANDA」さんより2021年12月28日に発売されていた「魔法少女コノハ-LOLIQUE2GAIDEN-」の体験版で閲覧可能な戦闘エロまとめです。
Live2D調のスチルシーンは勿論、何よりすごいのはアクションシーン、そして会話シーンのモーション。変身前の日常描写でもかなり細かく動き、妖精(?)のほっぺを引っ張るモーションなどかなり細かいところまで作られています。
サークル「URURUC」さんより2023年12月16日発売の「ふたなりハーフエルフと妖精と呪いの装備」の体験版感想記事になります。※木にふたなりペニスが生えているわけではありません。
商品説明にもありますが、80種以上の拘束攻撃がありすべてに個別グラフィック用意しているその物量は凄まじいものです。またルナ以外にも戦闘エロがあったりもします。システム重視で戦闘エロを求めるならおすすめ。
ゲームとしては総じて安定してエロそうなNo Futureさんの作品です。戦闘エロ好きが気にすることとしてはやはり本番がないことでしょう。
サークル「ちぇすとぼっくす 」さんより2023年11月18日発売の「にんじゃり忍法もみじ丸 えっちな密命」の体験版戦闘エロまとめ。
サークル「アンゼリ会 」さんより2023年10月26日発売の「性虐少女ロスヴィータ」の体験版まとめになります。 戦闘エロモノとしてみると、攻撃を受けるのが操作キャラではなく「盾役(文字通り)」の女の子というのが新鮮。
前作「ふたなりたちとびゅるびゅる搾精ダンジョン」はふたなりと戦闘エロ100%という当ブログにとって夢のようなゲームでしたが、本作はそこから更に人を選ぶ要素が盛られ凄まじいゲームになりました。
本作の特徴はなんといってもグラフィックでしょう。人妻や熟女といった巨乳の女性を描かれてきた方が見せる『貧乳の女性』っぽく見える男の娘の作品です。
正直な感想、体験版で体験できるのは予告されている要素の5%ぐらいです。 特にエロ技が殆どないためやれることは非常に少ない。 製品版でバトルファックの幅がもっと広がれば見方もガラッと変わるかと。
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わざとヤらなければ発生させられない戦闘エロものはよくありますが、本作の場合は(作者さんの意図がそうなってるかは別として) 「わざとヤらなければ主人公が強化されないからやるしかない」システムになっています。そういう意味では戦闘エロの味は確かに存在するものです。