Category:体験版 ページ2
本作の特徴は「ふたなり化が強制ではない」ということでしょう。各プレイヤーが自分のタイミングでふたなり化を楽しむことができます。対し一度ふたなり化したら後は濃厚なおちんちん描写の嵐。レズキスの次に亀頭同士のキスに射精とやりたい放題。兎にも角にもたくさんのふたなりが見たいという方にはオススメ。ただし各イラストのキャラのブレと、差分の違和感を許容できるなら。
体験版だけでも立ち絵変化が豊富ですが、商品サンプルでも丸呑みや絵画化、洗脳っぽいものなど色々確認できます。ci-enによるとステージは3つ+ラスボス、シーンはだいたい70ぐらいとのこと。ステージ1がモンスター8体。敗北エロも8。トラップがちょくちょく。
本作の特徴は複数の敵味方が入り乱れる乱交戦闘エロ。とにかく1キャラに対してワラワラと群がってきます。そういうたくさんの敵に拘束され、衣服を脱がされ、押さえつけられ、挿入され、中出しを決められるようなシチュエーションが好きならオススメ。
本作のエロい要素は・かわいいキャラ・じゃんけん故に食らうときは食らう戦闘エロ・やけに色っぽい悲鳴(多分普段との対比)、といったところにあります。それらの要素が細々書いてきた内容を上回ればオススメ。
ゲームシステム、内容ともにいつものNo Futureさん。オーソドックスというのは安定しているということ。そしてぷりんぷ氏のイラストはやはりエロい。イベントエッチシーンは敗北エロもありますが、今回は(敵に扇動された)ゲス市民モノの比率も高めか。そういう戦うヒロインが一般市民に犯されるのが好きな人にもオススメ。逆にヒロインは戦ってこそと思ってる場合は(一部が)合わない可能性。
スライムを使って・ヒロインを襲って戦闘エロ・倒したヒロインは主人公が犯して捕獲・ヒロインをスライム調教・ヒロインでスライムを産めや増やせよ・増やしたスライムを合成したりしてパーティ拡充・以下ループといった作品。
戦闘エロは戦闘エロですが、エッチ技を喰らうことに不利な点がありません。HPもMPも減らない。恐らくはエロステータスの変化用。 かつ防御をしない場合にしかエッチ技を受けないので、ガチで戦闘を楽しみたい人は注意。総じてゆるい。あと主人公の性格が「私が~~するはずがない」等の(フラグを立てるタイプの)自信家であるため、そういうポンコツっぷりを楽しみたい場合にオススメ。
システム的に見ると実質敗北エロです。一般的な戦闘エロのようにエッチな攻撃を受けて絶頂してHPが減少して敗北。みたいな流れはありません。複数パーティであるがゆえに戦闘は続き、負けたものが拘束されて嬲られる様を戦闘中に眺めることができる。故の戦闘エロ。それもまた一つの戦闘中に発生するエロの形。多分。
戦闘エロの基本的な要素はすべて揃っているので紛れもない戦闘エロ。長文演出なので、戦闘中にエロシーン流してるタイプ。あとは棒立ちしてないとエロいことされなくても良ければ。
戦闘エロモノとして結構おすすめ。ゲーム全体のシステム面は拙いところがあるのですが戦闘エロとしては立ち絵変化、確定拘束攻撃、それの妨害、敗北演出、絶頂などなどしっかり作られています。
サークルさんは処女作から戦闘エロを作られているので本作も戦闘エロは建材。仕組み自体はオーソドックスで、特徴は戦闘の敗北条件が3回の絶頂であること。連続絶頂できるゲームはいいぞ。ただ商品説明に書いてあるとおり「本番行為」がない。つまり、膣で搾精されることはないということである。
戦闘システムは紛れもなく戦闘エロです。精液まみれや絶頂ダウン等の立ち絵変化に、カットインエッチ攻撃と挿入拘束技とオーソドックスな構成。長文シーン形式なので時間はかかりますが。
ストーリーはティルテに続き、非常に良さそうな感触。ティルテは出自からくる無気力さと死生観に関する話でしたが今回は普段の振る舞い(強がり?)と使命感に対するギャップの話になりそうです。反面戦闘エロはグラフィックの種類という意味ではそんなにないかもしれないので要確認。
ゲーム内容はほぼ先輩のおちんちんをシコって射精させるのみ。他は合間に挿入されるちょっとしたイベント。マウスでシコって限界ギリギリのところで我慢させて溜まりに溜まった射精欲を一気に解放させる。その目的は射精で宇宙にある敵の拠点を叩くこと。 先輩を気持ちよく射精させてあげることではない。多分。