Category:ふたなり ページ22
楽園のアルテミスの戦闘エロ部分に特化した記事です。全体の感想等には(少し触れますが)期待されませんようお願いします。また作品全体の傾向としては戦闘エロ特化の抜きゲーではなくシナリオと世界観重視のRPGゲームです。また過去作のスピンオフに当たるので、終盤の展開などで一部前作プレイ者向けの話があります。
今回漫画としては短話でなく雑誌の紹介。収録されているのは4話分。各々の説明と見どころを一つ
DLsiteでの発売日は2013年8月になっており、実際に雑誌に掲載されたのは2012年11月とかなり前の作品です。8年前とかなり古めですが、絵柄は今でも通用するレベルで内容も当たりでした。
DLsiteの登録では2018年3月30日発売と少々前の作品。著者「魂神」氏の「ローラとクロと魔法の薬」因みにこの作品は「雄猫」が「擬人化」した上で「女体化」するという(描写はないですが)かなり属性を詰め込んだ作品です。苦手な方はご注意。
というのも3話まで変身して戦っていたのは今回救出される姫様の方らしい。しかし今まで姫が身を危険に晒して戦っていたことを知った騎士(1ページ目の人)が、自分が姫の代わりに戦うと宣言。姫を変身者にした神様もそれを了承しますが、しかし神は既に新しい変身者を生み出す力が残っていないという。
最近のムーブメントは、雑誌に掲載されている「単話」でのコミック検索。雑誌や単行本ではなく、割高にはなりますけどただ一つの話に集中して購入できるのは電子書籍販売の利点といえるところ。そんな中から今回は「吸魔天使サキュバスキッス episode3」のご紹介。著者は「やむっ」氏。氏の他の作品を読んだことはないですし、ep1とep2も知りません。でもこういうところから単行本を拝見したり他の単話を探しに行く足がかりになるものいいですよね。
変幻装姫シャインミラージュというベルトアクションゲームのコミック版。原作通り、敵幹部のミスティに敗北しふたなり改造されて犯されるお話。ただ原作と違って本番行為はありません。いや私原作プレイしてないのでわかりませんけど。
著者「あっきー」氏による漫画作品。DLsiteとしての単話発売日は2018年7月1日。一国の姉妹姫の妹が悪者っぽい魔法使いにふたなり改造されてしまう作品。と書くとただのふたなり改造陵辱モノっぽくも見えますが、ジャンルはなんと言えば良いのでしょうねこれ。
著者「あっきー」氏による漫画作品。DLsiteとしての単話発売日は2017年9月2日。純真だったダークエルフの少女が異端審問官により堕とされていく作品。因みに厳密に言うと「ふたなりっぽくなる魔法ディルド」であってふたなりではないです。でもふたなりっぽくていい作品。
これはソフトさ~くるクレージュがそういう傾向にあった時代のゲームです。え? いつのゲーム?というと、発売日は2007年5月25日。13年前のゲームです。
最初に言っておく。・発売は6年前・グラフィックが色々と酷い・ゲームとして癖が強いという考える要素は多いもののふたなり好きは買って損がない
ミッションマーメイデン発売前に書こうと思っていたテイル・アンダークラスト -ハスミと最後の7日間-のふたなりに特化した記事。ゲーム内容に殆ど触れずふたなり要素のみの話をします。
今回は漫画を紹介するにはどうすればいいかという実験を兼ねての記事です。紹介するのは「木谷椎」先生作の「~異端幻想~ダークレグナム」著者である「木谷椎」先生はかわいらしい顔とリアルな肉感を合わせた画風を特徴とする漫画家さんです。業界歴はかなり長く、初単行本は2007年に発売しています。デビューから2015年ぐらいまではずっと現代学生モノを手がけられており、その中でも唯一のファンタジー作品がこのダークレグナムです。そしてほぼ唯一の異種姦、ふたなり、レズなどのニッチ路線を収録した作品でもあります。多分、売上と人気があまり上がらなかったのでしょうね。私は大好きですが。そんな木谷椎先生は現在幼○系漫画家として活躍中です。
著者「魂神」氏の「泥沼の巫女 後編」のご紹介。魂神氏は前に紹介した<a href=\"https://photoheim.blog.fc2.com/blog-entry-52.html\">「ローラとクロと魔法の薬」</a>の著者さん。ふたなりがあるのですけど、DLsiteのタグでは「フタナリ」が登録されていないのでワード検索でしか引っ掛からないので注意。