Category:ふたなり ページ21
プレイ動画形式で閲覧でき、しかもお値段なんと880円。ゲーム版に比べれば4分の1程度と大変お買い得。既にゲーム版をプレイしていても、ギャラリーとして利用したい方にもおすすめ。
静止画大スチルも含めれば70以上のエッチシーンがあり、半数以上がアニメーションするのは凄まじいものを感じます。延期を繰り返した作品ではありますが、この物量を見れば時間がかかるのも納得の完成度です。一部、反応に困るタイプのエッチシーンもありますが、これだけの量があれば、特にふたなり好きならば大半は刺さるはずです。
ふたなりあるのは知っていたけど、実際プレイしてみると思ってたよりずっとふたなりしていました。「Devil-seal」が2013年02月08日に発売していた「くノ一葵、悪ニ堕チル」のふたなり部分の感想記事になります。
サークル「human3dcgLab」さんより2022年08月02日に発売されている「ふたなり勇者の物語 ~痴女神官と魔力制御訓練~」の感想記事になります。
百合カップルにはチンポの味を教えてあげなければならない。そう、ふたなりチンポでね。
本作はベテラン原画家とベテランシナリオライターとベテラン声優を起用した、文字情報だけで見ればそれはもうエロいことこの上ない作品です。なのですが、実際のところはエロゲー批評空間でも触れられている通り「バカゲー」です。著名な方々を起用してふたなりというニッチな内容に全振りしたのにバカゲーなのこれ? と。
サークル「ペルニオのふたなり」さんより2022年07月09日発売の「ふたなりたちとびゅるびゅる搾精ダンジョン」の製品版感想記事となります。エッチシーンがふたなりで戦闘エロオンリーという素晴らしい作品です。ふたなり好きなら買うべき。
魔獣浄化少女ウテアをふたなりの視点で見るなら、特にOVA3,4巻がオススメです。しかし残念なことにDLsiteはOVA版を置いてないので、OVAの画像を使ったフルカラー版をオススメ。
このゲームを説明する上で欠かせないのはその世界観。まずふたなりが数万人に一人の確率で「自然発生」します。主人公もその一人。そして先天性のふたなりは特殊な能力を備わって誕生します。
サークル「常に2位狙い」さんより2022年06月17日発売の「ふたなりメイドちゃんとふたつの呪い」の製品版感想記事となります。ジャンルとしては某ゼルダのような見下ろし型のアクションRPGです。そして主人公はふたなりで、相手役はすべてふたなりなし。ふたなり×女性が好きな人にとってうってつけの作品。※モン娘はあります
作中でのふたなりの存在がシステムやストーリーに深く関わるものに限定しています。
今回は「魔法戦士エメロードナイツ」のふたなりシーンまとめ。基本情報として、販売元は「Triangle」で発売日は2019年6月28日。
今回のバディ役であるエメロードミスティの設定がシリーズとしてはかなり異例であり、シナリオの展開からふたなりの流れが結構気に入ったので、初回はそちらのみで記事とします。因みに作品全体のふたなりシーンで竿役になってることが一番多いのもミスティです。
後味の悪さも余韻もなく、すぅっと入って抜けていくタイプのエロ漫画です。何か適当なふたなり漫画でサッといたしたいなと言う時にオススメ。多分。