Category:ふたなり ページ14
1,2話の頃はタイトル通りふたなり主人公の悩みと本音の話かと思っていましたが、4,5話のあれっと思う内容を経て、6話でこの物語の本質がわかったような気がしました。つまりは「変態達の群像劇」です。登場人物にまともな人が少ない。
サークル「0.72mmガトリング砲」さんより2024年02月08日発売の「ふたなりの保健の教科書」の感想記事になります。商品サンプルと「男性受け」タグの存在で察せられると思われますが、こちらはふたなり娘が男のケツを掘る作品です。ただその中でも女尊男卑のM男向け作品な気がします。
前半はサークルさんの作品を知っているからこその意外性があります。本作はいつもとちょっと違った雰囲気を楽しみたい方にもオススメ。
サークル「惑星パンデミック」さんより2024年01月19日発売の「BegieAdeII ~偽りのハレルヤ~」の戦闘エロ感想になります。殆ど戦闘エロにしか触れないのでご注意ください。
サークル「エフ屋」さんより2024年01月06日発売の「ふたなり×ふたなり ないしょのふたり」の感想記事になります。本記事で使用している画像はすべてDLsiteの商品サンプルより拝借しております。
サークル「ふぇちすぴ」さんより発売されている「『ふたなり』だから性教育教本のモデルをさせられました」と「ふたなり身体検査実施要項」の感想記事となります。
サークルさんとしては処女作からずっと疑似ふたなりをやっておられます。疑似は疑似。ホンモノではない。だからこその文章表現というのもあります。機械姦におけるガジェットふたなりとしては最高峰のサークルさんではないかと思われます。
作者さんは本作が同人デビュー作らしいのですが、そうとは思えない構成の巧みさとエロさがあります。(恐らく本業は成人向けではない漫画か絵描きだと思いますが)特にふたなりと普通(?)の女性の純愛モノが好きなら気に入ること間違いなし。
タイトルに戻り「何故男の娘/女装を扱うことにしたか」は、ふたなりと男の娘/女装という2つのジャンルには「女の子の見た目にちんちんがついている」という共通する見目があるもののそこから得られすエロスは「少なくとも当ブログでは異なる」ということをブログの検索システムとしては扱うためです。
2023年発売のおすすめ戦闘エロ,ふたなり作品まとめ
生体ユニット好きの視点から見ると本題が「生体ユニットの解除」になっているので、固められていく様に興奮する方々にとっては少々好みの分かれるところ。ただイベントとしては主人公の生体ユニット化も収録されているためどちらの趣向にも対応しているとは思えます。
2022年発売のおすすめ戦闘エロ,ふたなり作品まとめ
サークル「URURUC」さんより2023年12月16日発売の「ふたなりハーフエルフと妖精と呪いの装備」の体験版感想記事になります。※木にふたなりペニスが生えているわけではありません。
サークル「ゴ太郎のオールナイトファック」さんより2024年02月21日発売の「刀の巫女、ふたなり搾精レベルドレイン・妖刀に踏み躙られし心」の感想記事になります。無感情にふたなりちんぽを搾らる様は大変いいぞ。