サークル「身から出た鱧」さんの
C106新刊「ふたゆりを以て万を知る」の感想記事です。
少子化に伴い
ふたなりのみ公共施設でのセックスが合法化した世界で
今回はヌードデッサンのモデルになるお話。
あと焦らしプレイが少々。
アソコとおちんちんを観察するヌードデッサン
デッサン始まったらヌードモデルが
・くぱぁしたり
・クリいじったり
かと思えば
・緊張でふたなりチンポが萎えていたり
・先生がいじって勃起させたり
描く側の集中力を乱してきたりするが気にしてはいけない。
絵画の世界とはいと厳しいものです(多分違う)。
その後の展開
サンプルはこまでですが、以降は
・ソファに寝転がった二人を描く
・先生がクリとふたなりチンポの違いを説明
・その際の刺激で射精(※射精してもモデルとしては問題ないらしい)
・描き手のリクエストで
・対面座位(入ってない)
・背面座位(入ってない)
・身体を支えるのに疲れて落下→挿入
・その後(デッサン続行したまま)普通にセックス
といった流れ。
その際にサブタイトルに有る通り、
知らない人に見られていることにゾクゾクしています。
まとめ:丁寧なふたなりセックス
今回はガシガシセックスしてるのではなく
女体の美しさを(デッサン的に)堪能しながら
そこから来るもどかしさで我慢汁や愛液を滴らせる。
といった情緒をメインとしたお話です。
実際、合体してるのは4ページ換算ぐらいですからね。
そういった丁寧なプレイが好きな方にオススメ。