サークル「ばんぶーぽてと」さんより発売の
「ふたなりメイドのミルク奉仕」と「ふたなりメイドのえっちな思い出」
の感想記事になります。
なお「えっちな思い出」の方は「ミルク奉仕」の世界観説明のようなもの。
ミルク奉仕だけでも主人公の動機は説明されているので
読むのに問題はありませんが、両方買った方が理解力は深まります。
ふたなりメイドのえっちな思い出
過去のCG集やFanboxイラストなどから
ふたなりメイドに関するイラストをまとめて紹介冊子のような構成にしたもの。
なお「ミルク奉仕」は「はなび」というキャラがメイドになるときの話で、
こちらの内容はその場面を飛び越えて最新のイラストまで紹介されています。
つまり「はなびの新人時代」のイラストを構成するストーリーが
漫画になったものが「ミルク奉仕」。
ふたなりメイドのミルク奉仕
そして本題。
なおタイトルはこれですが、内容を厳密に言えば
「ミルク奉仕係が誕生するまでのお話」
はなびがメイドさんの仕事場に赴くところから、
新人教育っぽいエッチを受けたりなんだり。
エッチシーンは「はなび」が先輩メイドにヤラれているのが基本ですが、
どのようにすればお客様を気持ちよくさせられるのか
といったセリフが頻繁に出てきます。
例えばフェラをしているときに自分本位にならないこと。
突っ込まれてるときも膣圧をどうするかと。
そういう点で、単純なセックスではなく
お仕事系の雰囲気があります。
おちんちんの作画
特徴はやはりふたなりペニスの作画。
※サンプルだとモザイクが掛かっていますが
実際には黒ノリだけでしっか見えます。
女の子の股間からそそり立つは
海綿体と尿道の張った硬そうなペニス。
たくましいおちんちんの作画が好きな方にオススメ。
なお商品説明には「はなびのペニスのサイズは控えめ」
と書いてありますが、普通の人のサイズ感を当てはめると十分でかいです。
先輩メイドの大きさはそれ以上。
あと過去作CG集も8/10まで165円なので全部買っても620円。
買うなら今がオススメ。