Category:ゲーム ページ10
・3つの部位で複数種対応した6つの責め具・4つのフェチ度高めのぴっちりスーツ・4つのポーズ・触手の組み合わせによりバリエーションは無限大。色々試せば自分の気に入るエッチな組み合わせが見つかるはずです。絵柄が気に入る人におすすめ。ぴっちりスーツの豊満なボディはいいぞ。
ふたなりがギャルに搾り取られるシチュエーションが好きなら買い。お値段も220円とお手頃。反面やることはカスタマイズとそれしかないので持続的なプレイができるものではありません。一時の妄想に耽りたい方にオススメ。
本作の購入動機として、エッチなイラストの探索ゲームがしたいならオススメ。RPGがしたいならやめておいた方が懸命。戦闘エロがしたいなら注意事項あり。といったところ。
立ち絵、拘束行動、エッチ攻撃、衣装破損と戦闘エロに大切なものすべてが揃っている本作。…なのですが、すべてがあるとしか言えない作品です。スチルは同人界隈で見れば中の中から中の上。あとは解析という特別な機能にどこまでエロスを感じられるか。
シナリオは良作。エロは道中のイベントがかなり合間合間に挿入されるため、常時閲覧できる戦闘エロの方がメイン要素と言えるかと。戦闘エロは・忖度しなくても喰らうときは喰らう・拘束を解除しないとレベルが高くても負ける・拘束解除方法が仲間に救助してもらうしかない・故にふたりとも拘束されると敗北確定という点でエロい。
戦闘エロは戦闘エロですが、エッチ技を喰らうことに不利な点がありません。HPもMPも減らない。恐らくはエロステータスの変化用。 かつ防御をしない場合にしかエッチ技を受けないので、ガチで戦闘を楽しみたい人は注意。総じてゆるい。あと主人公の性格が「私が~~するはずがない」等の(フラグを立てるタイプの)自信家であるため、そういうポンコツっぷりを楽しみたい場合にオススメ。
システム的に見ると実質敗北エロです。一般的な戦闘エロのようにエッチな攻撃を受けて絶頂してHPが減少して敗北。みたいな流れはありません。複数パーティであるがゆえに戦闘は続き、負けたものが拘束されて嬲られる様を戦闘中に眺めることができる。故の戦闘エロ。それもまた一つの戦闘中に発生するエロの形。多分。
戦闘エロの基本的な要素はすべて揃っているので紛れもない戦闘エロ。長文演出なので、戦闘中にエロシーン流してるタイプ。あとは棒立ちしてないとエロいことされなくても良ければ。
戦闘エロのシステム面は非常にオススメ。戦闘エロモノとしてみればかなり良いバランスをしています。反面殆どがハードリョナで、イベントシーンも一応親友とのレズエッチはあるのですがそんなものは1章終わった直後ぐらいで後はもう全編渡って酷いことをやられます。そういった点を許容できる方には大変オススメ。
戦闘エロモノとして結構おすすめ。ゲーム全体のシステム面は拙いところがあるのですが戦闘エロとしては立ち絵変化、確定拘束攻撃、それの妨害、敗北演出、絶頂などなどしっかり作られています。
サークルさんは処女作から戦闘エロを作られているので本作も戦闘エロは建材。仕組み自体はオーソドックスで、特徴は戦闘の敗北条件が3回の絶頂であること。連続絶頂できるゲームはいいぞ。ただ商品説明に書いてあるとおり「本番行為」がない。つまり、膣で搾精されることはないということである。
戦闘システムは紛れもなく戦闘エロです。精液まみれや絶頂ダウン等の立ち絵変化に、カットインエッチ攻撃と挿入拘束技とオーソドックスな構成。長文シーン形式なので時間はかかりますが。
ストーリーはティルテに続き、非常に良さそうな感触。ティルテは出自からくる無気力さと死生観に関する話でしたが今回は普段の振る舞い(強がり?)と使命感に対するギャップの話になりそうです。反面戦闘エロはグラフィックの種類という意味ではそんなにないかもしれないので要確認。
・システムは良作・そのシステムは戦闘エロとして通じる・ただし演出面は弱い・痴漢行為に本番はないので注意・任務失敗エロにレズ痴漢あるけど痴漢パートにはない