君たちに妖精ちゃんをふたなりにする方法をお伝えしよう。
妖精ちゃんに快感を与えることでマナを抽出できるが
抽出量は解放する機器に依存する。
最初はクリックでしかマナを得られないが、
淫紋を解放すれば残りの解放までの放置時間が算出される。
例えば2つ上のグレードなら50分。
ではかなり高グレードのふたなりを見てみよう。
104,166,666時間40分である。
大体434万日ぐらい。
Oh...
だが安心してほしい。
本作はチートモードがあるから見るだけなら容易だ。
チートモードで速攻解放して
妖精ちゃんがふたなりちんちんからドピュドピュ射精するのを眺める。
特に射精時は
粘性の高そうな大量射精をした後に
2回ほど続けて残りを噴出しているのが大変エロい。
ふたなりが好きなら射精アニメーションは一見の価値あり。
ここから感想
というわけで、ふたなりを見るなら素直にチートモード使いましょう。
が結論となったサークル「THIRD FOREST」さんより発売の
「妖精炉クリッカー」の感想記事となります。
ただ先に書いておくと、
本作はクリッカーよりも放置ゲー面の方が強い。
作品概要
まず本作を放置ゲーよりとした根拠ですが、商品説明に書いてあります。
「想定プレイ時間:7時間~10時間程」と。
クリッカーで7時間も掛かるの? と。
それもそのはずで、本作はクリックによるマナ抽出はおまけみたいなものです。
一応クリック倍率を上げていく方法はあるのですが、商品説明に
「PC作業のお供に画面の隅で妖精さんがエッチな目にあっているのを横目に見たい方向け」
と書いてあるとおり基本は放置推奨で、
2秒しか無いクリック倍率を上げるタイミングで作業中断してたらコンセプト崩れだよねと。
チートモードの使い方
ではクリッカーとしては楽しめないのかと。
(放置せず)自分で要素を解放していく楽しみは享受できないのかと。
それもできるのですが、重要となるのがチートモードの使い方。
本作は妖精ちゃんを交換することで獲得マナをリセットする機能があります。
リセット時に妖精レベルに応じたボーナスが入ります。
そしてチートモードは初期所持マナが999teraになります。
これにより、まず開始直後に最も高いグレードの機器を解放します。
すると妖精レベルは一気に上昇します。
5分ぐらい放置すれば、妖精交換後のクリック倍率は30倍、
解放要素での自動収集には900倍ぐらいの補正がかかるようになります。
ここまでやればクリッカーとしてもしっかり楽しめるようになります。
あとはリセットして高倍率プレイを楽しむだけ。
妖精カスタマイズと見た目
妖精ちゃんの見た目はパターン生成であり、
髪、髪色、表情、目の色、肌の色の組み合わせで全4,375通り。
肌の色はダークエルフのような黒系の他、
赤と青という人外めいたものもあります。
また解放要素によって超乳化など見た目が変わりますが
こちらも見た目は自由にON/OFFを切り替えられるので
自分の好きな要素だけ付与した妖精ちゃんを作成できます。
勿論ふたなりチンポも消せます。
……。それをなくすなんてとんでもない!
まとめ:で、エロいの?
エロいかは人によるのではなかろうかと。
元々ディスプレイの右下の方で延々嬲られるのを放置するようなコンセプトであるため、
喘ぎ声はなく、SEも殆ど再生されないゲーム性。
視覚変化も殆ど装着される機械のみ。
初期解像度も320pxであるため、本当に小さく表示されるものになります。
そんな小さいウインドウで、
あられもない姿の妖精ちゃんが、
自分の他の作業中も延々と機械責めを受けている。
そんなペットを眺めるような感覚にエロスを感じるのであればオススメ。