サークル「ねこのてしょぼう」さんより発売の
人外奇譚シリーズの蜂娘のお話。
なおふたなりタグはなく厳密に言えばふたなりではないのですが
もうこれふたなりで良いんじゃないかなぁと思うのでふたなり。
シリーズ3作
蜂娘シリーズは3作あり、発売日がかなり離れています。
初作「
女王蜂」は7年前。
次作「
淫蜜蜂」は6年前。
そして最新作「
淫蜜蜂 - 蜜蜂たちと肉の繭 -」は今年である。
このため3作目はタッチが少し変わってたりします。
1作目:女王蜂
1作目。
女戦士が蜂の怪物に速攻で敗北しお持ち帰り。
レズプレイでなぶられた後、股から長い産卵管を生やしての交尾ックス。
こちらは妙齢の女性が女怪人に一方的に凌辱されるのが好きならオススメ。
因みにタグにふたなりはないのですが
作者さん自身があとがきで「ふたなり産卵管」と書いていたりする。
2作目:淫蜜蜂
時系列は恐らく前作でボテ腹にされた直後。恐らく。
1年越しの続編ゆえ絵柄も展開も多少変わってますが気にしない。
※2作目以降ボテ腹表現はなくなります。
今回は女王蜂が産み付けた卵と母体を
少し幼目の蜂娘が世話をしていくお話。
卵ではなく蜜を注ぐための管を股から生やしての交尾ックス。
その様はまるでおねロリ。
なお蜂娘2人との3Pがあります。
4Pは残念ながら「4Pするぞ」ってところで終わります。
3作目:淫蜜蜂 - 蜜蜂たちと肉の繭 -
6年ぶりの新作ということで、本作はほんわかとした設定紹介風味。
おねロリの交尾ックスはしっかり継続。
ただなんというかこう、肉ついたな君等。絵柄的に。
続くんですって
シリーズとしては、人間と人外のふたなりセックスものが好物であればオススメ。
ただし1作目で既に負けているため、2,3作目に凌辱っぽさはありません。
むしろイチャラブ。
作者さんのX(Twitter)によると冬コミ新刊は
女王蜂が攫ってきた聖女さまと、
追跡してきた女パーチーをじゅぼる本ですって。
なので次回作は凌辱っぽさがある模様。