Category:体験版 ページ3
戦闘エロの基本的な要素はすべて揃っているので紛れもない戦闘エロ。長文演出なので、戦闘中にエロシーン流してるタイプ。あとは棒立ちしてないとエロいことされなくても良ければ。
戦闘エロモノとして結構おすすめ。ゲーム全体のシステム面は拙いところがあるのですが戦闘エロとしては立ち絵変化、確定拘束攻撃、それの妨害、敗北演出、絶頂などなどしっかり作られています。
サークルさんは処女作から戦闘エロを作られているので本作も戦闘エロは建材。仕組み自体はオーソドックスで、特徴は戦闘の敗北条件が3回の絶頂であること。連続絶頂できるゲームはいいぞ。ただ商品説明に書いてあるとおり「本番行為」がない。つまり、膣で搾精されることはないということである。
戦闘システムは紛れもなく戦闘エロです。精液まみれや絶頂ダウン等の立ち絵変化に、カットインエッチ攻撃と挿入拘束技とオーソドックスな構成。長文シーン形式なので時間はかかりますが。
ストーリーはティルテに続き、非常に良さそうな感触。ティルテは出自からくる無気力さと死生観に関する話でしたが今回は普段の振る舞い(強がり?)と使命感に対するギャップの話になりそうです。反面戦闘エロはグラフィックの種類という意味ではそんなにないかもしれないので要確認。
サンプル動画の感じだと、どちらかといえばヒロピン? 戦闘中にボコされるヒロインにエロスを感じる場合は戦闘エロに該当させても良いのではないかと。しかしてイラストはいつもの高クオリティ。変身ヒロインモノとしてはオススメ。
尻を見ながら戦う戦闘エロの解説記事です。何も間違ってないはず。尻を見ながら戦う戦闘エロです。サークル「dorgel」さんより発売の「メルフィアス 蒼紅のヴァージェ」の戦闘エロに関する内容のみの記事です。
相も変わらずヒロピン戦闘エロがエロいサークル「コソコソ部屋」さんの最新作です。最新作ですがまさかのリメイク作品の続編です。というわけで、戦闘エロはおすすめできるけどストーリーはおいそれとおすすめできないジレンマ。
ヒロモンSLGを作ったサークルさんなだけあり、戦闘エロのシステムと演出のエロさは折り紙付きです。今回もエッチ攻撃は愛撫に合わせて連続ヒットし、絶頂の深さを表すパラメータもあるため、主人公がどれだけ思いっきりイかされているのかが手に取るようにわかります。深イき度1300%とかザラよ。変わらないエロさと進化具合が素晴らしい。
エロメニュー画面は好きかい?攻略法としてもエロメニュー画面を作ることは推奨されています。そうなるほど敵が強いかはさておき。商品説明より、モンスターは恐らく8種。8種類のエロメニューを作れるということですね。その手がしたい人に大変おすすめ。難点は人体構造がちょっと破綻していたり骨格がぶっ壊れたり重心が迷子なイラスト。
体験版の内容をまとめると、・性感を封印された少女が・一応触覚はあるためクリを触られてもムズムズする程度だったのに・徐々にその行為の意味を理解していき・理解するにつれて「羞恥心」というものを自覚していき・「エッチなもの」を徐々に覚えてきた少女が・封印を解除されたことで一気に性的な行為に翻弄されるというのを戦闘エロつきでしっかり描写されています。プレイ時間2時間。…………。これで一本ゲーム作れるのではなかろうか?
ステージ1の内容は繰り返し操作が多くて変化があまりない作業プレイなのに苦笑しながら「私は何やってるんだろう」的な感覚でプレイできます。逆に「エロゲー」であるステージ2以降はゲームとしての不出来さが前面に出てしまって面白くなくなるという感覚。ただこれは求めているモノにより捉え方は180度変わります。だってエロゲーはエロければ良いのだから。その作業プレイがエロに直結するのであればモチベーションは保たれるわけです。故に製品版の第3ステージ以降がエロゲーとしてエロいのであればそれはそれで問題ないのだろうというお話。システムが合えば。
え? 戦闘エロで主人公が嬲られるのは飽きた? こちらから戦闘エロを仕掛けるパターンも趣味ではない? そんな方にオススメするのが本作「聖隷戦姫クロエ~「最強」が権力に沈むまで~」特徴はヒロインが自動で進んでいくシミュレーションマップとそこの罠が戦闘に影響し奏でられるエッチな多重層。なお戦闘エロとしては「こちらから戦闘エロを仕掛けるパターン」
システム的に見ると実質敗北エロです。一般的な戦闘エロのようにエッチな攻撃を受けて絶頂してHPが減少して敗北。みたいな流れはありません。複数パーティであるがゆえに戦闘は続き、負けたものが拘束されて嬲られる様を戦闘中に眺めることができる。故の戦闘エロ。それもまた一つの戦闘中に発生するエロの形。多分。