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総評は当然ながら、ふたなりと戦闘エロが好きなら大変オススメ。全20体のモンスターが登場。やることは勿論搾精ですが種類は様々。陰茎を咥え込むヤツから腰をガッチリホールドして話さないヤツ。尿道に管を通して精巣を侵食するヤツや睾丸を揉んで射精を促すヤツまで。あとラバースライムなんてのもいます。ふたなり搾精が好きで尿道姦もいけるならお気に入りが見つかることでしょう。
サークルさんの前作に続き、その良いところをしっかり継承した作品となっております。前作が気に入った方には間違いない作品となることでしょう。エロい部分に関しては前作の売上を見れば間違いなし。本作は特に精神面の描写が強化されているのでそういったヒロインの心情変化にもエロスを感じる方にはオススメ。戦闘エロは……うん、変わってない。
本作の特徴はずばり、カスタマイズの豊富さと種類の多さ。顔や髪型、衣装は組み合わせ色々。体型はスライダーで自由自在。セリフに表情変化も登録可能とやることが多い。時間を掛ければ掛けるほど、より自分好みのキャラができることでしょう。まさしく「エッチな嫁」ツクール。
そりゃもうふたなり搾精好きには大変オススメ。今回はプレイしやすくもなっているので戦闘エロを楽しみたい方にも結構オススメ。ふたなりと尿道姦が問題なければな。
個人的なまとめは、設定をあまり気にし過ぎない方が良いだろうということ。気になっちゃった人は自分のホントノキモチを隠してプレイしてください。逆にホントノキモチを持ち続けていたとしてもNTRエッチシーンではそれがちゃんと機能したのでそういう意味では鬱憤を貯めてヒロインが犯されるのを眺めるのもあり。
体験版内にはないので商品説明とエロステからの推測ですが。まず商品説明では明確にふたなりと書いてあります。これは敵味方どちらがふたなりになるかはわかりません。ただエロステータスに「射精」という項目があるので少なくとも主人公がふたなりになるパターンはあるらしい。誤訳でなければ。
PCでドルフロを再開し、人形図鑑を見ている時。思ったのですよね。大画面で、高画質で、表示されるイラスト。その重症絵。一部、やべぇやつがいるなぁと。そんなわけで、この記事は大画面で見るとやばかった奴らを紹介するものになります。ただし自分が所持している人形のみ。あと最初からクライマックスで、最後に行くほど趣味全開になります。
(アナルに限定して話をするなら)アナルが好きというだけでおすすめはちょっと難しい。いや可愛い子のアナルに何かが入ってるだけで良いという方には合いますが。ただこのイラストクオリティでアニメーション付き放置ゲームが200円というのは破格です。10分で終わりますが、息抜きのちょいエロを感じたい場合にオススメ。
豊富な立ち絵変化とエッチイベントの数。練られたバランスと適度に難しいアクションRPG。ゲームの完成度は非常に高い。エッチ方面も個人的には戦闘エロ扱いしませんが戦闘マップ上で犯され立ち絵が変化するのは非常にエロい。そういった点で、エロゲーとしては非常におすすめ。
露出ゲームが好きなのでプレイしていますが最終的な感想は、露出は本作の味付けの1つでしかないというものでした。露出が見つかる=破滅 という「壊れたい」行動とそこで感じるスリルと興奮を覚えていくさまは大変エッチ。しかしそこにある見つかりたくない=終わりたくない=壊れたくないという心の機微がわかるのもまた非常によい作りだなと感じるもの。
ブロック崩しとインベーダーゲームを組み合わせるという発想自体は良いですが、両方の負の性質をそのまま残しているためプレイし難くなっている印象。またヒロインの攻撃が時限性というのも昔のゲームではよくあったものなのですよね、そういう昔ながらに拘った(または深く考えずに実装した)ことで完成形はストレス増々ブロック崩しになったのではないかと。なのでストレス増々の「ブロック崩し」を楽しめる人とブロック崩しが超上手い人のみプレイできる。
本作の最終的な感想は、まずカードバトルに慣れていると簡単すぎる。逆にデバフモリモリでプレイすると自分がすぐやられてしまうため戦闘エロを楽しむ余裕がありません。しかしそこはカードゲーム。デッキを自分好みに組めば千差万別な戦闘を楽しめます。カードの選別が少々大変ではありますが、やってみる価値はありますよ。
ゲーム内容はほぼ先輩のおちんちんをシコって射精させるのみ。他は合間に挿入されるちょっとしたイベント。マウスでシコって限界ギリギリのところで我慢させて溜まりに溜まった射精欲を一気に解放させる。その目的は射精で宇宙にある敵の拠点を叩くこと。 先輩を気持ちよく射精させてあげることではない。多分。
ヒロインに感情移入した戦闘エロをするのではなく傍観者として自分の好きなタイミングで好きな相手にヒロインの身体を差し出す。それが恐らく本作の戦闘エロです。「エッチな目に合わないように注意しながら戦う戦闘エロRPG」ではなく「このタイミングでこんな風にされたらエロいを決められるRPG」と感じました。個人的には「調教SLGのコマンド選択が戦闘エロになったもの」という感覚が近いかなと。